新日本プロレス – Wikipedia

新日本プロレスリング株式会社
New Japan Pro-Wrestling Co., Ltd.
種類 株式会社
略称 新日本、新日、NJPW
本社所在地 日本の旗 日本
164-0012
東京都中野区本町1丁目13番18号
大新NSビル4階[1]
本店所在地 158-0092
東京都世田谷区野毛1丁目3番22号[2]
設立 1972年1月13日[1]
業種 サービス業
法人番号 6010901005487 ウィキデータを編集
事業内容 プロレス興行
関連企画の運営
代表者 代表取締役社長 大張高己[1]
資本金 9,250万円[1]
売上高 50億2,100万円(2020年7月期)[3]
従業員数 89名(2020年7月現在)[1]
決算期 7月31日
主要株主 ブシロード
テレビ朝日
アミューズ
木谷高明
主要子会社 NEW JAPAN Pro-Wrestling of America 100%[4]
関係する人物 アントニオ猪木(創業者)
外部リンク https://www.njpw.co.jp/
特記事項:
ブシロードの連結子会社。
テレビ朝日ホールディングスの持分法適用会社。
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新日本プロレスリング(しんにほんプロレスリング、英: New Japan Pro-Wrestling、略称: NJPW)は、日本のプロレス団体。日本で現存する最古のプロレス団体でもある。マネジメントはアミューズ。

1971年12月、日本プロレスに対しクーデターを画策したとして、アントニオ猪木が日本プロレス選手会を除名され、日本プロレスから永久追放された(詳しくは「密告事件」を参照)。

1972年1月13日、アントニオ猪木が新日本プロレスリング株式会社を設立[5]。同年3月6日、大田区体育館で新日本プロレスの旗揚げ戦を開催。

2005年11月14日、アントニオ猪木が保有していた新日本プロレスの株式51.5%をユークスが取得してユークスの子会社になった(後に全株式を取得)[6]。同年、日本プロスポーツ協会から脱退。

2012年1月31日、ユークスが保有していた新日本プロレスの全株式をブシロードグループパブリッシング(現:ブシロード)に5億円で譲渡してブシロード社の子会社になり、ブシロードグループパブリッシング代表取締役社長の木谷高明がオーナーになった[7]

2014年に債務超過状態から脱し、2017年7月期の売上高は38億5,000万円、純資産額は9億3,000万円を記録。以降は無借金経営を継続している[8]

「KING OF SPORTS」を標榜して「ストロングスタイル」と呼ばれるファイトスタイルを掲げている。また、リングドクターを取り入れて健康管理をする面においては、他団体と大きく差別化が図られている。

かつては、佐川急便創業者の佐川清が筆頭株主として名を連ねていた。

1970年代[編集]

1972年
  • 1月13日、新日本プロレスリング株式会社を設立。メンバーはアントニオ猪木、魁勝司、山本小鉄、柴田勝久、木戸修、藤波辰巳、「テレビが付くまで」との条件付きで豊登、選手兼ブッカーとしてカール・ゴッチ、レフェリーのユセフ・トルコが参加。日本プロレスの圧力により、外国人レスラーの招聘ルートが作れず、やむなくゴッチにブッカーを依頼し、レスラーを招聘する。
  • 3月6日、大田区体育館で新日本プロレス旗揚げ戦を開催。メインイベントはアントニオ猪木対カール・ゴッチの時間無制限1本勝負が行われてカール・ゴッチが勝利。
1973年
  • 4月1日、日本プロレスとの対等合併計画が発表されるも大木金太郎ら日本プロレス選手会の反対により頓挫して日本プロレスから合併推進派であったエースの坂口征二が小沢正志、木村聖裔、大城大五郎、レフェリーの田中米太郎を連れて新日本プロレスに移籍。
  • 4月6日、NETテレビ(現:テレビ朝日)がワールドプロレスリングの放送枠で新日本プロレスの中継を開始。
  • 11月5日、タイガー・ジェット・シンが、アングルとして東京都新宿区の路上でアントニオ猪木と倍賞美津子夫妻を襲撃し、話題となった。
1974年
  • 5月、第1回「ワールドリーグ戦」を開催。優勝はアントニオ猪木。
  • 5月8日、東京都体育館で新日本プロレスとWWWF(現:WWE)が業務提携を結んだことを発表。
  • 12月、第1回「カール・ゴッチ杯争奪リーグ戦」を開催。優勝は藤波辰己。
1975年
  • 8月3日、アメリカルイジアナ州ニューオーリンズで開かれたNWA年次総会でアントニオ猪木がプロモーターとしてNWAに加盟を申請したが全日本プロレスの圧力で認めらなかった。しかし、坂口征二と新間寿が加盟名義人として認められ、「NWA世界ヘビー級王者は新日本プロレスに参戦しない」という条件で加盟が承認された。
1976年
  • 2月6日、蔵前国技館でアントニオ猪木対ミュンヘンオリンピック柔道93kg超級と無差別級の金メダリストのウィレム・ルスカによる異種格闘技戦が行われてアントニオ猪木が勝利。
  • 6月26日、日本武道館でアントニオ猪木対ローマオリンピックボクシングライトヘビー級の金メダリスト、WBA・WBC統一世界ヘビー級チャンピオンのモハメド・アリによる異種格闘技戦が行われて(詳しくは「アントニオ猪木対モハメド・アリ」を参照)試合は後に「猪木アリ状態」と呼ばれる膠着戦となり引き分けに終わった。ファン、マスコミ、関係者からは「世紀の凡戦」と評されるが後世の総合格闘技に多大な影響を与えた。
  • 7月29日、アジアヘビー級王座を創設。初代王者はタイガー・ジェット・シン。
  • 8月4日、アジアタッグ王座を創設。初代王者は坂口征二&ストロング小林組。
  • 12月12日、パキスタンのカラチ・ナショナル・スタジアムでアントニオ猪木対格闘家のアクラム・ペールワンによる異種格闘技戦が行われてアントニオ猪木の勝利。
1977年
  • 8月2日、日本武道館でアントニオ猪木対全米プロ空手世界ヘビー級王者のザ・モンスターマンによる異種格闘技戦が行われてアントニオ猪木が勝利。
  • 10月25日、日本武道館でアントニオ猪木対プロボクサーのチャック・ウェプナーによる異種格闘技戦が行われてアントニオ猪木の勝利。
1978年
  • 4月4日、アメリカのフィラデルフィア・アリーナでアントニオ猪木対全米プロ空手のザ・ランバージャックによる異種格闘技戦が行われてアントニオ猪木の勝利。
  • 5月、第1回「MSGシリーズ」を開催。優勝はアントニオ猪木。
  • 11月9日、フランクフルトのフェストホールでアントニオ猪木対プロボクサーのカール・ミルデンバーガーによる異種格闘技戦が行われてアントニオ猪木の勝利。
  • 11月と12月、第1回「プレ日本選手権」を開催。優勝はアントニオ猪木。
  • 12月18日、アントニオ猪木がビンス・マクマホン・シニアから世界の強豪を相手に行われた数々の異種格闘技での功績を称えてWWF世界マーシャルアーツ王座が贈呈されてアントニオ猪木が初代WWF世界マーシャルアーツ王者に認定。
1979年
  • 6月17日、パキスタンのカダフィスタジアムでアントニオ猪木対格闘家のジュベール・ペールワンによる異種格闘技戦が行われて引き分け。
1980年
  • 2月27日、蔵前国技館でアントニオ猪木対空手家のウィリー・ウィリアムスによる異種格闘技戦が行われてドクターストップによる引き分け。
  • 11月、第1回「MSGタッグリーグ戦」を開催。優勝はアントニオ猪木&ボブ・バックランド組。

1980年代[編集]

1981年
  • 4月23日、蔵前国技館でアニメ「タイガーマスク二世」とのタイアップ企画で、タイガーマスク(初代)のデビュー戦がダイナマイト・キッドとの対戦で行われ、タイガーマスクが勝利。
  • 4月、アントニオ猪木がIWGP構想を発表して新日本プロレスが管理しているアジアヘビー級王座、アジアタッグ王座、NWFヘビー級王座、NWF北米ヘビー級王座、WWF北米ヘビー級王座、NWA北米タッグ王座を返上(NWAインターナショナル・ジュニアヘビー級王座は対象外)。
1982年
  • 10月8日、メキシコから凱旋帰国した長州力が藤波辰巳と仲間割れし、正規軍に反旗を翻す。
  • 11月4日、蔵前国技館でアントニオ猪木対ラッシャー木村&アニマル浜口&寺西勇のユニット「国際軍団」と1対3の変則マッチが行われてアントニオ猪木のリングアウト負け。
1983年
  • 5月、第1回「IWGPリーグ戦」を開催。優勝者はハルク・ホーガン。
  • 8月4日、この日の対寺西勇戦を最後に突如タイガーマスクが引退。
  • 8月25日、アントニオ猪木が代表取締役社長、坂口征二が取締役副社長を退任。専務取締役兼営業本部長の新間寿は謹慎処分。山本小鉄ら3名による取締役体制を発足。
  • 11月1日、アントニオ猪木が代表取締役社長、坂口征二が取締役副社長へ復帰。山本小鉄ら3人の取締役体制は短命に終わった。
1984年
  • 6月14日、蔵前国技館で開催した第2回「IWGPリーグ戦」決勝戦でアントニオ猪木対ハルク・ホーガンが行われ、アントニオ猪木が優勝したが、長州力の乱入を経てアントニオ猪木がリングアウト勝ちという不透明な決着に激怒したファンが物を投げたり放火騒ぎや2階席のイスを破壊するなど暴動寸前状態に発展。
  • 9月21日、この日の試合を最後に長州力ら維新軍が離脱してジャパンプロレスに合流。
1985年
  • 3月、第1回「ヤングライオン杯争奪リーグ戦」を開催。優勝は小杉俊二。
  • 10月31日、WWF(現:WWE)が新日本プロレスとの業務提携を解消したことを発表。WWFインターナショナル・ヘビー級王座、WWFインターナショナル・タッグ王座、WWFジュニアヘビー級王座を返上。
  • 12月、第1回「IWGPタッグリーグ戦」を開催。優勝は藤波辰巳&木村健悟組。
  • 12月12日、IWGPタッグ王座を創設。初代王者は藤波辰巳&木村健悟組。
1986年
  • 2月6日、IWGPジュニアヘビー級王座を創設。初代王者は越中詩郎。
  • 12月、第1回「ジャパンカップ争奪タッグリーグ戦」を開催。優勝はアントニオ猪木&藤原喜明組。
1987年
  • 3月26日、大阪城ホールで行われたアントニオ猪木対マサ斎藤戦で海賊男(正体はブラック・キャット)が乱入し、マサ斉藤に手錠をかけて連れ去りファンが暴動を起こした。
  • 6月12日、IWGPヘビー級王座を創設。初代王者はアントニオ猪木。
  • 10月4日、巌流島でノーピープルマッチがアントニオ猪木対マサ斎藤戦で行われ、2時間5分14秒にも及ぶ決闘の末アントニオ猪木の勝利(詳しくは「巌流島の戦い」を参照)。
  • 12月27日、両国国技館にたけしプロレス軍団が登場。当初行われる予定だったメインイベントのアントニオ猪木対長州力戦を中止してアントニオ猪木対ビッグバン・ベイダー戦に急遽変更。対戦カード変更に加えてアントニオ猪木がビッグバン・ベイダーに3分弱で敗れるという試合結果に(当初は藤波辰巳&木村健悟組対マサ斎藤&ビッグバン・ベイダー組のタッグマッチと、アントニオ猪木対長州力のシングルマッチ。1回目の対戦カード変更で、藤波辰巳&木村健悟組対マサ斉藤&長州力組のタッグマッチと、アントニオ猪木対ビッグバン・ベイダーのシングルマッチ。2回目の対戦カード変更でアントニオ猪木対ビッグバン・ベイダーの前に、アントニオ猪木対長州力が組まれた。従ってアントニオ猪木と長州力は1日に2試合を戦った)ファンが激怒してリングに物を投げ込んだり座布団を破いたり設備が破壊されるなどプロレス史上最悪の暴動に発展して新日本プロレスは日本相撲協会から両国国技館の無期限使用禁止を言い渡された(1989年2月、両国国技館の無期限使用禁止を解除された)。
1988年
  • 2月、第1回「TOP OF THE SUPER Jr.」を開催。優勝は越中詩郎。
  • 4月、プロレスラー育成を目的とした新日本プロレス学校を開校。
  • 12月、第1回「ジャパンカップ争奪イリミネーションリーグ戦」を開催。優勝はアントニオ猪木&長州力&星野勘太郎組。
1989年
  • 4月24日、初の東京ドーム大会を開催。アニメ「獣神ライガー」とのタイアップ企画で、獣神ライガーのデビュー戦が小林邦昭との対戦で行われ、獣神ライガーが勝利。アントニオ猪木対ミュンヘンオリンピック柔道93kg級の金メダリストのショータ・チョチョシビリとの対戦ではリングのロープを取り払った円形リングで異種格闘技戦が行われ、アントニオ猪木の敗北。
  • 7月24日、アントニオ猪木が第15回参議院議員通常選挙にスポーツ平和党から出馬して当選したことで、坂口征二が代表取締役社長に就任。
  • 11月と12月、第1回「ワールドカップ争奪リーグ戦」を開催。優勝は長州力。

1990年代[編集]

1990年
  • 2月10日、東京ドーム大会を開催。全日本プロレスからジャンボ鶴田や天龍源一郎らが参加して新日本との対抗戦が2試合行なわれる。
  • 12月20日、新日本プロレスとWCWが業務提携を結んだことを発表。
1991年
  • 第1回「ヤングライオン・トーナメント」を開催。優勝は小原道由。
  • レスリング選手の育成を目的とした闘魂クラブを発足。
  • 3月21日、東京ドーム大会を開催。グレーテスト18クラブ王座を創設。初代王者は長州力。
  • 8月、第1回「G1 CLIMAX」を開催。優勝は蝶野正洋。
  • 10月、第1回「SUPER GRADE TAG LEAGUE」を開催。優勝は藤波辰爾&ビッグバン・ベイダー組。
1992年
  • 1月4日、東京ドーム大会を開催。
1993年
  • 1月4日、東京ドーム大会を開催。
  • 5月5日、福岡ドーム大会を開催。
1994年
  • 1月4日、東京ドーム大会を開催。
  • 5月1日、福岡ドーム大会を開催。
  • 6月、第1回「BEST OF THE SUPER Jr.」を開催。優勝は獣神サンダー・ライガー。
  • 4月16日、両国国技館で新日本プロレス主催の第1回「SUPER J-CUP」を開催。優勝はワイルド・ペガサス。
  • 10月、第1回「SUPER GRADE Jr. TAG LEAGUE」を開催。優勝は大谷晋二郎&ワイルド・ペガサス組。
1995年
  • 1月4日、東京ドーム大会を開催。
  • 5月3日、福岡ドーム大会を開催。
  • 10月9日、東京ドーム大会を開催。
  • 10月29日、大阪ATCホールで藤波辰爾が主催する興行「無我」を開催。
1996年
  • 1月4日、東京ドーム大会を開催。
  • 4月29日、東京ドーム大会を開催。
  • 8月2日から5日、両国国技館でIWGPジュニアヘビー級王座、インターナショナルジュニアヘビー級王座、英連邦ジュニアヘビー級王座、NWA世界ジュニアヘビー級王座、NWA世界ウェルター級王座、WWF世界ライトヘビー級王座、UWA世界ジュニアライトヘビー級王座、WWA世界ジュニアライトヘビー級王座の王座統一トーナメントを開催。ザ・グレート・サスケが初代ジュニア8冠王者になった。
1997年
  • 1月4日、東京ドーム大会を開催。
  • 4月12日、東京ドーム大会を開催。
  • 5月3日、大阪ドーム大会を開催。
  • 8月10日、ナゴヤドーム大会を開催。
  • 11月2日、福岡ドーム大会を開催。
1998年
  • 1月4日、東京ドーム大会を開催。
  • 4月4日、東京ドーム大会を開催。アントニオ猪木の引退試合が行われる。
  • 8月8日、大阪ドーム大会を開催。IWGPジュニアタッグ王座を創設。初代王者は大谷晋二郎&高岩竜一組。
1999年
  • 1月4日、東京ドーム大会を開催。
  • 4月10日、東京ドーム大会を開催。新日本プロレス初の「ノーロープ有刺鉄線電流爆破デスマッチ」が蝶野正洋対大仁田厚戦で行われて(ただし新日本プロレスは公式試合として認めず第0試合にした)両者KOによる引き分け。
  • 6月24日、藤波辰爾が代表取締役社長に就任。前代表取締役社長の坂口征二は代表取締役会長に就任。
  • 8月28日、神宮球場大会を開催。
  • 10月11日、東京ドーム大会を開催。
  • 10月、第1回「G1 TAG LEAGUE」を開催。優勝は武藤敬司&スコット・ノートン組。

2000年代[編集]

2000年
  • 新日本プロレスがWCWの経営悪化を理由に業務提携を解消したことを発表。
  • 1月4日、東京ドーム大会を開催。
  • 4月7日、東京ドーム大会を開催。
  • 4月14日、気仙沼市総合体育館で行われた福田雅一対柴田勝頼戦の試合中に福田が意識不明となり、4月19日に死去。試合中の事故により亡くなったのは日本の男子プロレスラーでは初めてのことであった。
  • 5月5日、福岡ドーム大会を開催。
2001年
  • 1月4日、東京ドーム大会を開催。
  • 4月9日、大阪ドーム大会を開催。
  • 5月5日、福岡ドーム大会を開催。
  • 7月20日、札幌ドーム大会を開催。
  • 10月18日、東京ドーム大会を開催。
2002年
  • 1月4日、東京ドーム大会を開催。
  • 4月1日、アメリカに新日本プロレスLA道場(2007年にINOKI DOJOへ改名[9])がオープン。
  • 5月2日、東京ドーム大会を開催。
  • 9月6日、石川県産業展示館3号館で女子プロレスラーのジョーニー・ローラーが参戦。新日本プロレス初となる男女混合試合が行われた。
  • 10月14日、東京ドーム大会を開催。
2003年
  • 1月4日、東京ドーム大会を開催。
  • 4月23日、IWGP U-30無差別級王座を創設。初代王者は棚橋弘至。
  • 5月2日、東京ドーム大会を開催。新日本プロレス初の独自ルールによる総合格闘技戦「アルティメット・クラッシュ」が行われた。
  • 10月13日、東京ドーム大会を開催。
2004年
  • 1月4日、東京ドーム大会を開催。
  • 5月3日、東京ドーム大会を開催。
  • 6月23日、経営コンサルタントの草間政一が代表取締役社長に就任。前代表取締役社長の藤波辰爾は取締役副会長に就任。
  • 11月3日、大阪ドーム大会を開催。
2005年
  • 1月4日、東京ドーム大会を開催。
  • 4月、第1回「NEW JAPAN CUP」を開催。優勝は棚橋弘至。
  • 5月14日、東京ドーム大会を開催。
  • 5月26日、草間政一が代表取締役社長を解任されて後任としてアントニオ猪木の娘婿であるサイモン・ケリー猪木が代表取締役社長に就任。
  • 10月8日、東京ドーム大会を開催。
  • 10月、新日本プロレス総合格闘技部門を発足。
  • 11月14日、アントニオ猪木が保有していた新日本プロレスの株式51.5%をユークスが取得してユークスの子会社になった(後に全株式を取得)。
2006年
  • 1月4日、東京ドーム大会を開催。
  • 5月13日、新宿FACEで新日本プロレスとは別ブランドとなる興行「WRESTLE LAND」を開催。
  • 5月21日、新木場1stRINGで新日本プロレスとは別ブランドとなる興行「LOCK UP」を開催。
  • 7月、ブロック・レスナーが「契約上のトラブル」を理由に訪日を拒否。これを受けて新日本プロレスはブロック・レスナーが保持するIWGPヘビー級王座(3代目)を剥奪したがブロック・レスナーがIWGPヘビー級王座(3代目)のチャンピオンベルトを返還しなかった為に新日本プロレスは2代目IWGPヘビー級王座のチャンピオンベルトを使用。
2007年
  • 1月4日、東京ドームで新日本プロレス&全日本プロレス創立35周年記念大会「レッスルキングダム in 東京ドーム」を開催。
  • 3月6日、後楽園ホールで第1回「NJPWグレーテストレスラーズ」授賞式が行われてアントニオ猪木、坂口征二、星野勘太郎、山本小鉄が表彰。
  • 3月9日、サイモン・ケリー猪木が代表取締役社長を辞任。
  • 4月25日、取締役副社長の菅林直樹が代表取締役社長に就任。
  • 5月25日、新日本プロレス総合格闘技部門がNEW JAPAN FACTORYとしてリニューアル。
  • 6月29日、両国国技館で行われたIGFの旗揚げ戦でブロック・レスナーがカート・アングルと非公式のIWGPヘビー級選手権試合を行い、カート・アングルが勝利して3代目IWGPヘビー級王座を獲得。
2008年
  • 1月4日、東京ドーム大会「レッスルキングダムII in 東京ドーム」を開催。
  • 2月17日、両国国技館で2代目IWGPヘビー級王座を保持するIWGPヘビー級王者の中邑真輔対3代目IWGPヘビー級王座を保持するカート・アングルによる「IWGPヘビー級選手権試合 ベルト統一戦」が行われ、中邑真輔がIWGPヘビー級王座防衛に成功すると共に2つのIWGPヘビー級王座を統一。
  • 3月9日、愛知県体育館で新調された4代目IWGPヘビー級王座がIWGPヘビー級王者の中邑真輔に贈呈。
  • 5月5日、後楽園ホールで蝶野正洋がゼネラルマネージャーを務める興行「PREMIUM」を開催。
2009年
  • 1月4日、東京ドーム大会「レッスルキングダムIII in 東京ドーム」を開催。
  • 11月23日、後楽園ホールで新日本プロレスとCMLLが業務提携を結んだことを発表。

2010年代[編集]

2010年
  • 1月4日、東京ドーム大会「レッスルキングダムIV in 東京ドーム」を開催。
  • 5月、第1回「SUPER J TAG TOURNAMENT」を開催。優勝は金本浩二&エル・サムライ組。
  • 6月、第1回「J SPORTS CROWN〜無差別級6人タッグトーナメント〜」を開催。優勝は後藤洋央紀&田口隆祐&プリンス・デヴィット組。
  • 8月24日、新木場1stRINGで新日本プロレス主催の若手選手による興行「NEVER」を開催。
  • 11月、第1回「J SPORTS CROWN〜SUPER J TAG LEAGUE〜」を開催。優勝は邪道&外道組。
2011年
  • 1月4日、東京ドーム大会「レッスルキングダムV in 東京ドーム」を開催。
  • 5月11日、プロレスラー育成を目的としたプロレス道場を開講。
  • 5月15日、IWGPインターコンチネンタル王座を創設。初代王者はMVP。
2012年
  • 1月4日、東京ドーム大会「レッスルキングダムVI in 東京ドーム」を開催。
  • 1月31日、ユークスが保有していた新日本プロレスの全株式をブシロードグループパブリッシング(現:ブシロード)へ譲渡してブシロード社の子会社になり、ブシロードグループパブリッシング代表取締役社長の木谷高明が取締役会長に就任。新日本プロレスの本社がブシロードグループパブリッシングの本社がある住友中野坂上ビルに移転。
  • 2月29日、木谷高明とテレビ朝日を割当先とする第3者割当増資実施を発表。持株比率はブシロードグループパブリッシングが66.7%、木谷高明が23.3%、テレビ朝日が10.0%になる。
  • 7月24日、レスリング選手の育成を目的としたブシロードクラブを発足。
  • 10月、第1回「SUPER Jr. TAG TOURNAMENT」(現:SUPER Jr. TAG LEAGUE)を開催。優勝はKUSHIDA&アレックス・シェリー組。
  • 11月19日、NEVER無差別級王座を創設。初代王者は田中将斗。
  • 11月、第1回「WORLD TAG LEAGUE」を開催。優勝は後藤洋央紀&カール・アンダーソン組。
2013年
  • 1月4日、東京ドーム大会「レッスルキングダム7 〜EVOLUTION〜 in 東京ドーム」を開催。
  • 6月2日、テレビ朝日系列「大改造!!劇的ビフォーアフター」に老朽化が進んでいた新日本プロレス選手寮のリフォームを依頼し、その模様が2時間スペシャルとして放送された[10]
  • 9月24日、代表取締役社長の菅林直樹が代表取締役会長、経営企画部兼商品部で執行役員の手塚要が取締役社長に就任[11]。取締役会長の木谷高明は退任し、引き続きオーナーとして関わっていくことになった[12]
2014年
  • 1月4日、東京ドーム大会「レッスルキングダム8 in 東京ドーム」を開催。
  • 2月23日、アメリカで新日本プロレスとROHが業務提携を結んだことを発表。
  • 8月10日、西武ドーム大会を開催。
2015年
  • 1月4日、東京ドーム大会「WRESTLE KINGDOM 9 in 東京ドーム」を開催。
  • 7月2日、新日本プロレス公式サイトへの不正アクセスにより約1万8000件の個人情報が流失していたことが判明し、謝罪会見が行われた。
2016年
  • 1月4日、東京ドーム大会「WRESTLE KINGDOM 10 in 東京ドーム」を開催。NEVER無差別級6人タッグ王座を創設。初代王者は矢野通&ジェイ・ブリスコ&マーク・ブリスコ組。
  • 1月5日、後楽園ホール大会開始前に木谷オーナーがリングに上がり、新日本プロレスと芸能事務所「アミューズ」が業務提携を結んだことを発表[13]
  • 2月22日、取締役社長の手塚要が退任。後任は社長室長の原田克彦が就任。
  • 2月25日、新宿FACEで新日本プロレス主催の若手選手による興行「LION’S GATE」を初開催。
  • 9月、選手の移動用バスとして日野・セレガを2台導入。1号車が新日本本隊所属選手(真壁刀義、棚橋弘至ら)が乗車する黄色いライオンマークの車両で、2号車が対抗ユニットに所属する選手(オカダ・カズチカら)が乗車する赤いライオンマークの車両である。
2017年
  • 1月4日、東京ドーム大会「WRESTLE KINGDOM 11in 東京ドーム」を開催。
  • 7月2日、IWGP USヘビー級王座を創設。初代王者はケニー・オメガ。
2018年
  • 1月4日、東京ドーム大会「WRESTLE KINGDOM 12 in 東京ドーム」を開催。
  • 3月19日、本社を品川区上大崎に移転[14]
  • 3月24日、アメリカに新日本プロレスLA道場が新設[15]。柴田勝頼がヘッドコーチ就任。
  • 5月23日、原田克彦が代表取締役社長を退任。ハロルド・ジョージ・メイが代表取締役社長兼最高経営責任者に就任。
2019年
  • 1月4日、東京ドーム大会「WRESTLE KINGDOM 13 in 東京ドーム」を開催。
  • 4月7日、MSG大会開催
  • 11月、アメリカ法人『NEW JAPAN Pro-Wrestling of America Inc.』設立[4]

2020年代[編集]

2020年
  • 1月4日・5日、東京ドーム大会「WRESTLE KINGDOM 14 in 東京ドーム」を開催。史上初の二冠戦が行われる。
  • 2月26日、新型コロナウイルスの感染拡大による政府からのイベント開催自粛勧告により、3月1日から3月15日までの11大会を中止することを発表[16]。以降、更なる感染拡大と改正・新型インフルエンザ等対策特別措置法に基づく緊急事態宣言の発令により、合計53大会の開催を自粛。その中には、旗揚げ記念日・BEST OF THE SUPER Jr.など、団体が重要視している大会・リーグ戦も含まれていた。また一部団体が実施したオンラインによる無観客試合の開催についても、「会場の使用許可」「感染リスク不可避」「業界最大手としての社会的責任」を理由に実施には消極的な姿勢を取った[17]
  • 6月15日、110日ぶりの興行「Together Project Special」を会場非公開の無観客で開催し大会を再開[18][19]
  • 7月28日、KOPW2020を創設。
  • 8月、NJPW STRONGがスタート。
  • 8月29日、新日本プロレス21年ぶりに明治神宮野球場にて屋外試合が行われる。
  • 9月、G1 CLIMAXが開催30回目を迎える。今年度は史上初の秋季に開催。また、新型コロナウイルス感染拡大防止として、各大会ごと出場選手限定で開催が決定した(例:Aブロック公式戦の試合日にBブロック選手は出場しない)。
  • 10月23日、ハロルド・ジョージ・メイが代表取締役社長兼最高経営責任者を退任。アメリカ法人社長であった大張高己が代表取締役社長に就任。
  • 11月、史上初のWORLD TAG LEAGUEとBEST OF THE SUPER Jr.の同時開催。
2021年
  • 1月4日・5日、東京ドーム大会「WRESTLE KINGDOM 15 in 東京ドーム」を開催。木梨憲武が特別プロモーターに就任。KOPW2021を創設。
  • 3月1日、菅林直樹会長よりIWGPヘビー級王座とIWGPインターコンチネンタル王座を統一し、IWGP世界ヘビー級王座を新たに制定することが発表された。
  • 4月24日、NJPW STRONG無差別級王座を創設。
  • 5月5日、2選手の新型コロナウイルス感染を発表[20]
  • 5月7日、初開催予定だった横浜スタジアム大会(5月15日)および東京ドーム大会(5月29日)の延期を発表[21]
  • 5月9日、新たに7選手の新型コロナウイルス感染を発表[22]
  • 8月15日、ロサンゼルス大会「RESURGENCE」を有観客で開催。

他団体との交流[編集]

全日本プロレス[編集]

全日本プロレスの詳細
1979年
  • 8月26日、日本武道館で新日本プロレス、全日本プロレス、国際プロレスによる合同興行「東京スポーツ新聞社創立20周年記念大会 プロレス夢のオールスター戦」を開催。「プロレス夢のオールスター戦」でアントニオ猪木とジャイアント馬場のタッグチーム「BI砲」が一夜限りの復活。
1981年
  • 新日本プロレスと全日本プロレスで外国人選手の引き抜き合戦が行われてアブドーラ・ザ・ブッチャー、タイガー・ジェット・シン、ディック・マードック、ワフー・マクダニエル、スタン・ハンセンが新日本プロレスと全日本プロレスを行き来するなど反目関係にあった。
1982年
  • 2月7日、ホテルニューオータニでアントニオ猪木とジャイアント馬場よる会談が行われて外国人選手の「引き抜き防止協定」が結ばれたが、1984年にダイナマイト・キッドとデイビーボーイ・スミス、1985年にブルーザー・ブロディの外国人選手の引き抜き合戦が再び行われた。
1984年
  • 8月、越中詩郎が全日本プロレスを退団してアジアプロレスに移籍。
  • 10月9日、新日本プロレスを退団した長州力、アニマル浜口、マサ斎藤、キラー・カーン、小林邦昭、寺西勇、谷津嘉章、永源遙、栗栖正伸、保永昇男、仲野信市、新倉史祐、笹崎伸司がジャパンプロレスを設立して全日本プロレスと業務提携を結ぶと同時に専属選手契約を締結。
1985年
  • 8月、越中詩郎が新日本プロレスに移籍。
  • 8月、スーパー・ストロング・マシン、ヒロ斎藤、高野拳磁のユニット「カルガリー・ハリケーンズ」が新日本プロレスを退団してジャパンプロレスに移籍。
1987年
  • 3月23日、ジャパンプロレスが全日本プロレスとの契約を解消。
  • 3月30日、ジャパンプロレスが崩壊。長州力、マサ斎藤、小林邦昭、保永昇男、スーパー・ストロング・マシン、ヒロ斎藤が新日本プロレスに再入団。ジャパンプロレスでデビューした佐々木健介、馳浩が新日本プロレスに移籍。寺西勇、谷津嘉章、永源遙、栗栖正伸、仲野信市、高野拳磁が全日本プロレスに残留。新倉史祐がSWSに移籍。キラー・カーンがWWF(現:WWE)に移籍。笹崎伸司が引退。
1990年
  • 2月10日、坂口征二体制の下で行われた新日本プロレス東京ドーム大会で当初メインイベンターを飾る予定であったリック・フレアーが訪日をキャンセルしたため坂口征二はジャイアント馬場に選手の貸し出しを頼みジャンボ鶴田、天龍源一郎、谷津嘉章、タイガーマスク(2代目)、スタン・ハンセンが参戦。
1996年
  • 1月、馳浩が新日本プロレスを退団。11月、全日本プロレスに移籍。
2000年
  • 8月11日、新日本プロレス両国国技館大会に全日本プロレスの渕正信が来場して長らく対立関係にあった新日本プロレスと全日本プロレスの交流が始まる。
  • 9月2日、全日本プロレス日本武道館大会に蝶野正洋が参戦。
  • 9月16日、新日本プロレス愛知県体育館大会に渕正信、太陽ケアが参戦。
  • 10月9日、新日本プロレス東京ドーム大会に川田利明、渕正信、スティーブ・ウイリアムスが参戦。
  • 10月21日、全日本プロレス愛知県体育館大会に蝶野正洋、天山広吉、小島聡、ヒロ斎藤、後藤達俊、小原道由が参戦。
  • 12月14日、新日本プロレス大阪府立体育会館大会に川田利明、渕正信が参戦。
2001年
  • 1月4日、新日本プロレス東京ドーム大会に川田利明が参戦。
  • 1月28日、全日本プロレス東京ドーム大会に佐々木健介、武藤敬司、獣神サンダー・ライガーが参戦。
  • 2月3日、新日本プロレス北海道立総合体育センターに川田利明、荒谷望誉、渕正信が参戦。
  • 2月18日、太陽ケアと3月17日、馳浩がユニット「BATT」のメンバーに加わり新日本プロレスに参戦。
  • 4月9日、新日本プロレス大阪ドーム大会に川田利明、太陽ケア、渕正信が参戦。
  • 4月14日、全日本プロレス日本武道館大会に武藤敬司、天山広吉、小島聡が参戦。
  • 5月5日、新日本プロレス福岡ドーム大会に太陽ケア、馳浩が参戦。
  • 6月6日、新日本プロレス日本武道館大会に川田利明、馳浩、長井満也、渕正信、垣原賢人、マイク・バートンが参戦。
  • 6月8日、全日本プロレス日本武道館大会に天山広吉、小島聡、ヒロ斎藤、永田裕志、中西学、吉江豊、真壁伸也が参戦、武藤敬司が天龍源一郎の三冠ヘビー級王座を獲得。
  • 7月14日、全日本プロレス日本武道館大会に武藤敬司が参戦。
  • 7月20日、新日本プロレス札幌ドーム大会に太陽ケアが参戦。
  • 9月8日、全日本プロレス日本武道館大会に武藤敬司、蝶野正洋、木戸修、棚橋弘至が参戦。スティーブ・ウイリアムス、マイク・ロトンド、ジム・スティール、マイク・バートンがヒールユニット「TEAM 2000」のメンバーに加わった。
  • 9月16日、新日本プロレス名古屋レインボーホール大会に川田利明、長井満也が参戦。
  • 10月22日、全日本プロレス新潟市体育館大会に武藤敬司が参戦。
  • 10月27日、全日本プロレス日本武道館大会に武藤敬司、蝶野正洋が参戦。
  • 10月28日、新日本プロレス福岡国際センターに太陽ケアが参戦。
2002年
  • 1月、武藤敬司、小島聡、ケンドー・カシンが新日本プロレスを退団。2月26日、全日本プロレスに移籍したため交流が一時期凍結された。
2003年
  • 1月4日、新日本プロレス東京ドーム大会に小島聡が参戦。
2004年
  • 6月12日、全日本プロレス愛知県体育館に永田裕志が参戦。
  • 11月3日、全日本プロレス両国国技館大会に長井満也、成瀬昌由が参戦。
2005年
  • 2月20日、新日本プロレス両国国技館大会に小島聡が参戦。
  • 3月26日、新日本プロレス両国国技館大会に小島聡が参戦。
  • 5月14日、新日本プロレス東京ドーム大会に武藤敬司、小島聡が参戦。
2007年
  • 1月4日、新日本プロレス東京ドーム大会で新日本プロレス&全日本プロレス創立35周年記念大会「レッスルキングダム in 東京ドーム」を開催。
2008年
  • 1月4日、新日本プロレス東京ドーム大会に武藤敬司の化身「グレート・ムタ」が参戦。
  • 3月1日、全日本プロレス両国国技館大会に棚橋弘至が参戦。
  • 4月27日、新日本プロレス大阪府立体育会館大会に武藤敬司が参戦。
  • 7月21日、新日本プロレス月寒アルファコートドーム大会に武藤敬司が参戦。
  • 8月31日、新日本プロレス両国国技館大会に武藤敬司が参戦。
  • 9月21日、新日本プロレス神戸ワールド記念ホール大会に武藤敬司が参戦。
  • 10月13日、新日本プロレス両国国技館大会に武藤敬司、大和ヒロシ、KAI、小島聡が参戦。
2009年
  • 1月4日、新日本プロレス東京ドーム大会に武藤敬司が参戦。
  • 10月12日、新日本プロレス両国国技館大会に武藤敬司が参戦。
2010年
  • 2月28日、後楽園ホールで新日本プロレス、全日本プロレスの全面協力のもと江崎グリコスポーツフーズ営業部長兼プロダクトマネージャーの桑原弘樹のプロデュース興行「グリコ・パワープロダクション・ドリームマッチ」を開催。
  • 5月31日、小島聡が全日本プロレスを退団。8月、フリーとして新日本プロレスに参戦。
  • 6月19日、全日本プロレス両国国技館大会に永田裕志が参戦。
2011年
  • 8月27日、日本武道館で新日本プロレス、全日本プロレス、プロレスリング・ノアによる合同興行「ALL TOGETHER 東日本大震災復興支援チャリティープロレス」を開催。
  • 9月19日、フリーとして新日本プロレスに参戦していた小島聡が新日本プロレスに再入団。
  • 12月14日、新日本プロレス後楽園ホール大会にカズ・ハヤシが参戦。
2012年
  • 1月4日、新日本プロレスの東京ドーム大会に武藤敬司、船木誠勝、河野真幸が参戦。
  • 2月19日、仙台サンプラザホールで新日本プロレス、全日本プロレス、プロレスリング・ノアによる合同興行「ALL TOGETHER〜もう一回、ひとつになろうぜ〜」を開催。
  • 4月16日、全日本プロレスのBUSHIが新日本プロレスに1年間レンタル移籍。
  • 7月1日、両国国技館で新日本プロレス、全日本プロレスによる合同興行「カードファイト!! ヴァンガード PRESENTS 新日本プロレスリング&全日本プロ・レスリング創立40周年記念大会 サマーナイトフィーバー in 両国 WE ARE PRO-WRESTLING LOVE!」を開催。
  • 10月27日と28日、台湾の国立台湾大学総合体育館で新日本プロレス、全日本プロレスによる合同興行「カードファイト!! ヴァンガード PRESENTS 新日本プロレスリング&全日本プロ・レスリング創立40周年記念大会 We are Prowrestling LOVE! in TAIWAN」を開催。
2013年
  • 1月4日、新日本プロレス東京ドーム大会に武藤敬司が参戦。
  • 1月18日、新日本プロレスに1年間レンタル移籍していたBUSHIが新日本プロレスに完全移籍。
2016年
  • 5月13日、新日本プロレス主催の大会「SUPER J-CUP」に全日本プロレスが参加することが発表されて交流を再開。
2022年
  • 4月16日、後楽園ホール主催の後楽園ホール50周年記念大会で合同興行を行う予定。

プロレスリング・ノア[編集]

プロレスリング・ノアの詳細
2001年
  • 10月18日、新日本プロレス東京ドーム大会に秋山準が参戦。
2002年
  • 1月4日、新日本プロレス東京ドーム大会に秋山準が参戦。
  • 4月7日、プロレスリング・ノア有明コロシアム大会に中西学、吉江豊が参戦。
  • 5月2日、新日本プロレス東京ドーム大会に三沢光晴が参戦。
  • 8月29日、新日本プロレス日本武道館大会にKENTA、橋誠、金丸義信、菊池毅が参戦。
  • 9月23日、プロレスリング・ノア日本武道館大会にエル・サムライ、成瀬昌由が参戦。
2003年
  • 1月26日、プロレスリング・ノア神戸ワールド記念ホール大会に獣神サンダー・ライガー、金本浩二が参戦。
  • 5月2日、新日本プロレス東京ドーム大会に小橋建太が参戦。
  • 6月10日、新日本プロレス大阪府立体育会館に丸藤正道、鈴木鼓太郎が参戦。
  • 9月12日、プロレスリング・ノア日本武道館大会に永田裕志が参戦。
  • 11月30日、プロレスリング・ノア北海道立総合体育センターに永田裕志、棚橋弘至が参戦。
  • 12月6日、プロレスリング・ノア横浜文化体育館大会に永田裕志、棚橋弘至が参戦。
2004年
  • 1月4日、新日本プロレス東京ドーム大会に杉浦貴が参戦。
  • 1月10日、プロレスリング・ノア日本武道館大会に永田裕志、棚橋弘至が参戦。
  • 2月15日、プロレスリング・ノア両国国技館大会に獣神サンダー・ライガーが参戦。
  • 3月6日、プロレスリング・ノア日本武道館大会に獣神サンダー・ライガーが参戦。
  • 4月28日、広島県立総合体育館大会に獣神サンダー・ライガーが参戦。
  • 5月21日、宮城県スポーツセンター大会に獣神サンダー・ライガーが参戦。
  • 7月10日、プロレスリング・ノア東京ドーム大会に獣神サンダー・ライガーが参戦。
2005年
  • 5月14日、新日本プロレス東京ドーム大会に三沢光晴が参戦。
  • 7月18日、プロレスリング・ノア東京ドーム大会に棚橋弘至が参戦。
2006年
  • 当時、新日本プロレス代表取締役社長のサイモン・ケリー猪木がテレビ朝日と日本テレビとの間で取り決められていたバーター契約を一方的に白紙化としてプロレスリング・ノアより絶縁宣言を受ける(後に当時、プロレスリング・ノア渉外部長の仲田龍がバーター契約の存在を否定)。当時、新日本プロレスの親会社「ユークス」はプロレスリング・ノアに関する版権を借りられなくなり、プロレスをモチーフにしたテレビゲーム「レッスルキングダム」に登場していたプロレスリング・ノアの選手は次回作のテレビゲーム「レッスルキングダム2 プロレスリング世界大戦」に登場しなかった。
2008年
  • 9月27日、プロレスリング・ノア大阪府立体育会館大会に高橋裕二郎、内藤哲也が参戦。
2009年
  • 1月4日、新日本プロレス東京ドーム大会に三沢光晴、秋山準、杉浦貴、佐野巧真が参戦。
  • 5月5日、新日本プロレス後楽園ホール大会に森嶋猛、杉浦貴、青木篤志が参戦。
  • 5月6日、プロレスリング・ノア日本武道館大会に天山広吉、獣神サンダー・ライガー、金本浩二、岡田かずちか、が参戦。
  • 6月20日、新日本プロレス大阪府立体育会館第1競技場大会に杉浦貴、潮﨑豪が参戦。
  • 7月4日、三沢光晴が試合中に急死した際に新日本プロレスの選手がお別れ会に参列。
  • 10月12日、新日本プロレス両国国技館大会に小橋建太と秋山準が参戦。
2010年
  • 1月4日、新日本プロレス東京ドーム大会に杉浦貴、潮﨑豪、モハメド・ヨネ、丸藤正道が参戦。
  • 1月30日、新日本プロレス後楽園ホール大会に丸藤正道が参戦。
  • 3月5日、新日本プロレス後楽園ホール大会に丸藤正道が参戦。
  • 4月4日、新日本プロレス後楽園ホール大会に丸藤正道が参戦。
  • 5月3日、新日本プロレス福岡国際センター大会に丸藤正道が参戦。
  • 5月8日、新日本プロレスJCBホール大会に丸藤正道が参戦。
  • 6月19日、新日本プロレス大阪府立体育会館第1競技場大会に丸藤正道が参戦。
  • 8月22日、プロレスリング・ノア有明コロシアム大会に中邑真輔、金本浩二、タイガーマスク(4代目)が参戦。
  • 8月28日、プロレスリング・ノア後楽園ホール大会に金本浩二、タイガーマスク(4代目)が参戦。
  • 11月23日、プロレスリング・ノア後楽園ホール大会に金本浩二、タイガーマスク(4代目)が参戦。
  • 12月24日、プロレスリング・ノアディファ有明大会に金本浩二、タイガーマスク(4代目)が参戦。
2011年
  • 1月4日、新日本プロレス東京ドーム大会に杉浦貴、潮﨑豪が参戦。
  • 8月27日、日本武道館で新日本プロレス、全日本プロレス、プロレスリング・ノアによる合同興行「ALL TOGETHER 東日本大震災復興支援チャリティープロレス」を開催。
  • 8月30日、新日本プロレス後楽園ホール大会に秋山準が参戦。
2012年
  • 1月4日、新日本プロレス東京ドーム大会に丸藤正道、杉浦貴、潮﨑豪が参戦。
  • 2月19日、仙台サンプラザホールで新日本プロレス、全日本プロレス、プロレスリング・ノアによる合同興行「ALL TOGETHE〜もう一回、ひとつになろうぜ〜」を開催。
  • 8月、新日本プロレスG1 CLIMAX22に丸藤正道が参戦。
  • 9月9日、新日本プロレス東金アリーナ大会に秋山準が参戦。
  • 9月17日、プロレスリング・ノア大阪府立体育会館第1競技場大会に永田裕志が参戦。
  • 11月3日、プロレスリング・ノア後楽園ホール大会に天山広吉、小島聡が参戦。
2013年
  • 1月19日、プロレスリング・ノア松山市総合コミュニティセンター大会に永田裕志、小島聡、渡辺高章が参戦。
  • 1月20日、プロレスリング・ノア博多スターレーン大会に永田裕志、小島聡、渡辺高章が参戦。
  • 1月22日、プロレスリング・ノア伊佐市体育センター大会に永田裕志、小島聡、渡辺高章が参戦。
  • 1月23日、プロレスリング・ノアサンアリーナせんだい大会に永田裕志、小島聡、渡辺高章が参戦。
  • 1月25日、プロレスリング・ノア宮崎市北部記念体育館大会に永田裕志、小島聡、渡辺高章が参戦。
  • 1月27日、プロレスリング・ノア大阪府立体育会館大会に永田裕志、小島聡、獣神サンダー・ライガー、タイガーマスク(4代目)、渡辺高章が参戦。
  • 2月9日、プロレスリング・ノア後楽園ホール大会に矢野通、飯塚高史、キャプテン・ニュージャパンが参戦。
  • 2月23日、プロレスリング・ノアディファ有明大会に矢野通、飯塚高史が参戦。
  • 2月24日、プロレスリング・ノアグリーンドーム前橋サブイベントエリア大会に矢野通、飯塚高史が参戦。
  • 3月10日、プロレスリング・ノア横浜文化体育館大会で矢野通&飯塚高史組が丸藤正道&杉浦貴組のGHCタッグ王座を獲得。
  • 4月14日、プロレスリング・ノア新潟市体育館大会に小島聡が参戦。
  • 5月12日、プロレスリング・ノア後楽園ホール大会に矢野通、飯塚高史が参戦。
  • 6月1日、プロレスリング・ノア広島産業会館西展示館大会に矢野通、飯塚高史、高橋裕二郎が参戦。
  • 6月2日、プロレスリング・ノア博多スターレーン大会に飯塚高史、高橋裕二郎、矢野通が参戦。
  • 6月3日、プロレスリング・ノア大分イベントホール大会に矢野通、飯塚高史、高橋裕二郎が参戦。
  • 6月8日、プロレスリング・ノアナスキーホール・梅田大会に矢野通、飯塚高史が参戦。
  • 6月23日、プロレスリング・ノア三条市厚生福祉会館大会に永田裕志が参戦。
  • 6月30日、プロレスリング・ノア後楽園ホール大会に矢野通、飯塚高史、高橋裕二郎が参戦。
  • 7月7日、プロレスリング・ノア有明コロシアム大会に矢野通、飯塚高史が参戦。
  • 7月26日、プロレスリング・ノア新発田市カルチャーセンター大会に小島聡が参戦。
  • 7月28日、プロレスリング・ノア後楽園ホール大会で獣神サンダー・ライガー&タイガーマスク(4代目)組がGHCジュニアヘビー級タッグ王座を獲得。
  • 8月24日、プロレスリング・ノア後楽園ホール大会に中邑真輔、獣神サンダー・ライガー、タイガーマスク(4代目)が参戦。
  • 9月15日、プロレスリング・ノア佐世保市体育文化館大会に獣神サンダー・ライガー、タイガーマスク(4代目)が参戦。
  • 9月16日、プロレスリング・ノア博多スターレーン大会に獣神サンダー・ライガー、タイガーマスク(4代目)が参戦。
  • 9月22日、プロレスリング・ノア後楽園ホール大会に永田裕志、獣神サンダー・ライガー、タイガーマスク(4代目)、渡辺高章が参戦。
  • 10月5日、プロレスリング・ノア横浜文化体育館大会に中邑真輔、獣神サンダー・ライガー、タイガーマスク(4代目)、YOSHI-HASHIが参戦。
  • 11月8日、プロレスリング・ノア新潟市体育館大会に獣神サンダーライガー、タイガーマスク(4代目)が参戦。
  • 11月27日、プロレスリング・ノア後楽園ホール大会に永田裕志、獣神サンダーライガーが参戦。
  • 12月7日、プロレスリング・ノア有明コロシアム大会に永田裕志、獣神サンダー・ライガー、タイガーマスク(4代目)が参戦。
2014年
  • 1月3日、新日本プロレスディファ有明大会に原田大輔、熊野準が参戦。
  • 1月19日、プロレスリング・ノア博多スターレーン大会に永田裕志、獣神サンダー・ライガーが参戦。
  • 1月20日、プロレスリング・ノア薩摩川内市サンアリーナせんだい大会に永田裕志が参戦。
  • 1月22日、プロレスリング・ノア熊本市食品流通交流会館大会に永田裕志が参戦。
  • 1月25日、プロレスリング・ノア大阪府立体育会館第2競技場大会に永田裕志、獣神サンダー・ライガーが参戦。
  • 2月8日、プロレスリング・ノア後楽園ホール大会に永田裕志が参戦。
  • 2月22日、プロレスリング・ノアディファ有明大会に永田裕志が参戦。
  • 3月8日、プロレスリング・ノア有明コロシアム大会に永田裕志、内藤哲也、矢野通、飯塚高史、YOSHI-HASHI、獣神サンダー・ライガーが参戦。
  • 3月21日、プロレスリング・ノア後楽園ホール大会に永田裕志、小島聡、獣神サンダー・ライガー、田中翔が参戦。
  • 4月20日、プロレスリング・ノア名古屋国際会議場大会に永田裕志が参戦。
  • 5月17日、プロレスリング・ノア後楽園ホール大会に永田裕志が参戦。
  • 6月13日、プロレスリング・ノア後楽園ホール大会に永田裕志が参戦。
  • 6月22日、プロレスリング・ノア大阪府立体育会館第2競技場大会に永田裕志、獣神サンダー・ライガーが参戦。
  • 7月5日、プロレスリング・ノア有明コロシアム大会に後藤洋央紀、永田裕志が参戦。
  • 10月12日、プロレスリング・ノア横浜文化体育館大会に永田裕志、中西学、天山広吉、小島聡が参戦。
  • 11月24日、プロレスリング・ノア後楽園ホール大会に獣神サンダー・ライガー、タイガーマスク(4代目)が参戦。
  • 12月6日、プロレスリング・ノア有明コロシアム大会に天山広吉、小島聡、獣神サンダー・ライガー、タイガーマスク(4代目)が参戦。
  • 12月27日、プロレスリング・ノア後楽園ホール大会に永田裕志、天山広吉、小島聡が参戦。
2015年
  • 1月4日、新日本プロレス東京ドーム大会に丸藤正道、シェイン・ヘイスト、マイキー・ニコルスが参戦。
  • 1月10日、プロレスリング・ノア後楽園ホール大会に小島聡が参戦。
  • 2月22日、プロレスリング・ノア後楽園ホール大会に中西学、天山広吉、小松洋平が参戦。
  • 3月15日、プロレスリング・ノア有明コロシアム大会に中西学、天山広吉が参戦。
  • 7月18日、プロレスリング・ノア後楽園ホール大会から8月5日、有明大会まで中西学が参戦。
  • 10月4日、プロレスリング・ノア名古屋国際会議場大会に永田裕志、田中翔が参戦。
  • 10月16日、プロレスリング・ノア後楽園ホール大会から11月8日、後楽園ホール大会まで小島聡が参戦。
2016年
  • 5月20日、プロレスリング・ノア後楽園ホール大会から7月16日、後楽園ホール大会まで矢野通が参戦。
  • 7月、新日本プロレスG1 CLIMAX26に丸藤正道、中嶋勝彦が参戦。
  • 8月12日、新日本プロレス両国国技館大会に小峠篤司が参戦。
  • 8月14日、新日本プロレス両国国技館大会に潮﨑豪、マイバッハ谷口、マサ北宮が参戦。
  • 9月10日、プロレスリング・ノア後楽園ホール大会から9月23日、後楽園ホール大会まで矢野通が参戦。
  • 10月8日、プロレスリング・ノア後楽園ホール大会で邪道&外道(28代目)組がGHCジュニアヘビー級タッグ王座を獲得。オカダ・カズチカ、矢野通、YOSHI-HASHIが参戦。
  • 10月10日、新日本プロレス両国国技館大会に丸藤正道、潮﨑豪、マイバッハ谷口、中嶋勝彦、マサ北宮が参戦。
  • 10月11日、プロレスリング・ノア千葉ポートアリーナ・サブアリーナ大会から10月21日、プロレスリング・ノア銚子市体育館大会まで矢野通が参戦。
  • 10月、新日本プロレス第5回SUPER Jr. TAG TOURNAMENTに石森太二が参戦。
  • 10月22日、プロレスリング・ノアディファ有明大会に柴田勝頼、真壁刀義、本間朋晃、ジュース・ロビンソン、矢野通、邪道、外道が参戦。
  • 10月23日、プロレスリング・ノア横浜文化体育館大会に柴田勝頼、真壁刀義、本間朋晃、矢野通、邪道、外道が参戦。
  • 11月3日、プロレスリング・ノア後楽園ホール大会から11月23日、プロレスリング・ノア後楽園ホール大会まで矢野通が参戦。
  • 12月24日、プロレスリング・ノア後楽園ホール大会に邪道、外道が参戦。
2022年
  • 1月8日、横浜アリーナ大会「WRESTLE KINGDOM in横浜アリーナ」で対抗戦を開催。

プロレスリングZERO1[編集]

(プロレスリングZERO-ONE → プロレスリングZERO1-MAX → プロレスリングZERO1)
プロレスリングZERO1の詳細
2001年
  • 3月2日、プロレスリングZERO-ONE両国国技館大会で開催された旗揚げ戦に永田裕志が参戦。
2002年
  • 5月2日、新日本プロレス東京ドーム大会に橋本真也が参戦。
2006年
  • 1月4日、新日本プロレス東京ドーム大会に大谷晋二郎、高岩竜一、田中将斗、佐藤耕平、崔領二、佐々木義人、神風が参戦。
  • 6月24日、プロレスリングZERO1-MAXディファ有明大会に中西学が参戦。
  • 7月17日、新日本プロレス月寒ドーム大会に大森隆男が参戦。
2007年
  • 9月9日、新日本プロレス東金アリーナ大会に大谷晋二郎が参戦。
2008年
  • 1月4日、新日本プロレス東京ドーム大会に高岩竜一、田中将斗が参戦。
  • 3月2日、プロレスリングZERO1-MAX後楽園ホール大会に中西学、金本浩二、田口隆祐、高橋裕二郎、内藤哲也、平澤光秀、中邑真輔が参戦。
  • 3月25日、プロレスリングZERO1-MAX旭川地場産業振興センター大会に中西学、平澤光秀が参戦。
  • 3月26日、函館市民体育館大会に中西学、平澤光秀が参戦。
  • 3月29日、プロレスリングZERO1-MAX札幌テイセンホール大会に中西学、平澤光秀が参戦。
  • 4月29日、プロレスリングZERO1-MAX後楽園ホール大会に蝶野正洋が参戦。
  • 5月10日、プロレスリングZERO1-MAX大阪府立体育会館第2競技場大会に中西学、金本浩二、田口隆祐、高橋裕二郎が参戦。
  • 5月21日、プロレスリングZERO1-MAXZepp Fukuoka大会に中西学、金本浩二が参戦。
  • 5月25日、プロレスリングZERO1-MAX名古屋テレピアホール大会に中西学、金本浩二が参戦。
  • 5月29日、プロレスリングZERO1-MAX後楽園ホール大会に永田裕志、中西学、田中稔、高橋裕二郎、内藤哲也が参戦。
  • 10月12日、プロレスリングZERO1-MAX栃木県総合文化センター大会に永田裕志、平澤光秀が参戦。
  • 10月13日、新日本プロレス両国国技館大会に田中将斗が参戦。
  • 12月17日、プロレスリングZERO1-MAX新宿FACE大会に永田裕志が参戦。
2009年
  • 1月1日、プロレスリングZERO1後楽園ホール大会に金本浩二が参戦。
  • 1月4日、新日本プロレス東京ドーム大会に田中将斗が参戦。
  • 2月27日、プロレスリングZERO1後楽園ホール大会に永田裕志が参戦。
  • 4月23日、田中将斗がヒールユ二ット「CHAOS」のメンバーに加わり新日本プロレスに参戦。
  • 9月27日、新日本プロレス神戸ワールド記念ホール大会で邪道と外道がプロレスリングZERO1の田中将斗とユニット「コンプリート・プレイヤーズ」を再結成。
  • 10月12日、新日本プロレス両国国技館大会に大谷晋二郎と田中将斗と佐藤耕平が参戦。
2010年
  • 1月4日、新日本プロレス東京ドーム大会に田中将斗が参戦。
2011年
  • 1月4日、新日本プロレス東京ドーム大会に田中将斗が参戦。
  • 5月26日、新日本プロレス後楽園ホール大会でプロレスリングZERO1の田中将斗と邪道と外道のユニット「コンプリート・プレイヤーズ」に高橋裕二郎がメンバーに加わった。
  • 10月2日、プロレスリングZERO1靖国神社大会に天山広吉が参戦。
  • 10月3日、新日本プロレス後楽園ホール大会に大谷晋二郎が参戦。
2012年
  • 1月4日、新日本プロレス東京ドーム大会に田中将斗が参戦。
2013年
  • 1月4日、新日本プロレス東京ドーム大会に大谷晋二郎、田中将斗が参戦。
  • 2月3日、新日本プロレス後楽園ホール大会に田中将斗が参戦。
  • 5月3日、新日本プロレス福岡国際センター大会に田中将斗が参戦。
  • 7月20日、新日本プロレス秋田市立体育館大会に田中将斗が参戦。
  • 9月29日、新日本プロレス神戸ワールド記念ホール大会に田中将斗が参戦。
  • 11月9日、新日本プロレス大阪府立体育会館大会に田中将斗が参戦。

WRESTLE-1[編集]

WRESTLE-1の詳細
2013年
  • 9月22日、WRESTLE-1石川県産業展示館3号館大会に中西学が参戦。
  • 10月6日、WRESTLE-1後楽園ホール大会に中西学が参戦。
  • 11月16日、WRESTLE-1後楽園ホール大会に小島聡が参戦。
2014年
  • 1月4日、新日本プロレス東京ドーム大会に武藤敬司の化身「グレート・ムタ」が参戦。
  • 1月31日、WRESTLE-1後楽園ホール大会に獣神サンダーライガーが参戦。
  • 3月2日、WRESTLE-1両国国技館大会に小島聡が参戦。

DDTプロレスリング[編集]

DDTプロレスリングの詳細
2002年
  • 6月7日、新日本プロレス日本武道館大会にポイズン澤田JULIE、佐々木貴、MIKAMI、蛇影が参戦。
2008年
  • 5月6日、DDTプロレスリング後楽園ホール大会に獣神サンダー・ライガーが参戦。
  • 6月17日、DDTプロレスリング後楽園ホール大会に獣神サンダー・ライガー、内藤哲也が参戦。
2009年
  • 5月5日、新日本プロレス後楽園ホール大会に飯伏幸太が参戦。
2010年
  • 3月14日、DDTプロレスリング後楽園ホール大会に真壁刀義が参戦。
  • 10月11日、新日本プロレス両国国技館大会に飯伏幸太、ケニー・オメガが参戦。
  • 11月14日、DDTプロレスリング大阪府立体育会館第2競技場大会に田口隆祐、プリンス・デヴィットが参戦。
  • 12月26日、DDTプロレスリング後楽園ホール大会に邪道、外道が参戦。
2011年
  • 1月4日、新日本プロレス東京ドーム大会に飯伏幸太が参戦。
  • 1月23日、新日本プロレス後楽園ホール大会に飯伏幸太、男色ディーノが参戦。
  • 6月18日、新日本プロレス大阪府立体育会館第1競技場大会に飯伏幸太が参戦。
  • 7月24日、DDTプロレスリング両国国技館大会にプリンス・デヴィットが参戦。
  • 8月1日、新日本プロレス福岡国際センター大会に飯伏幸太が参戦。
  • 8月14日、新日本プロレス両国国技館大会に飯伏幸太が参戦。
2012年
  • 1月21日、新日本プロレス後楽園ホール大会に男色ディーノが参戦。
  • 7月29日、新日本プロレス後楽園ホール大会に飯伏幸太が参戦。
  • 8月18日、DDTプロレスリング日本武道館大会に真壁刀義が参戦。
  • 9月7日、新日本プロレス後楽園ホール大会に飯伏幸太が参戦。
  • 9月23日、新日本プロレス神戸ワールド記念ホール大会に飯伏幸太が参戦。
  • 10月8日、新日本プロレス両国国技館大会に飯伏幸太が参戦。
  • 12月23日、DDTプロレスリング後楽園ホール大会に天山広吉、小島聡が参戦。
2013年
  • 1月4日、新日本プロレス東京ドーム大会に飯伏幸太が参戦。
  • 2月17日、DDTプロレスリング後楽園ホール大会に獣神サンダー・ライガー、高橋広夢が参戦。
  • 8月18日、DDTプロレスリング両国国技館大会にオカダ・カズチカが参戦。
  • 10月7日、DDTプロレスリングの飯伏幸太がDDTプロレスリングと新日本プロレスの2団体所属選手になることを発表。
2014年
  • 8月17日、DDTプロレスリング両国国技館大会に棚橋弘至が参戦。
  • 10月3日、DDTプロレスリングのケニー・オメガが10月いっぱいで契約を終了して新日本プロレスに移籍することを発表。
  • 11月12日、DDTプロレスリング後楽園大会に真壁刀義が参戦。
2015年
  • 6月20日、シンガポールで開催した新日本プロレスシンガポールエキスポ・ホール7大会に中澤マイケルが参戦。
  • 8月23日、DDTプロレスリング両国国技館大会に棚橋弘至が参戦。

みちのくプロレス[編集]

みちのくプロレスの詳細
1993年
  • 3月16日、みちのくプロレス旗揚げ直後から獣神サンダー・ライガーと、みちのくプロレスのザ・グレート・サスケが良好な関係を築いている。
  • 9月29日、みちのくプロレス青森県民体育館大会にエル・サムライと当初、獣神サンダー・ライガーが参戦予定だったが怪我をしたため代打で大谷晋二郎が参戦。
1994年
  • 6月1日、新日本プロレス仙台市体育館大会にSATO、獅龍、テリー・ボーイ、TAKAみちのくが参戦。
  • みちのくプロレスのテリー・ボーイが新日本プロレスに他の、みちのくプロレス所属選手と参戦した時に学生プロレス出身ということで学生プロレスを嫌う風潮があった新日本プロレスの一部所属選手から目の敵のように扱われて袋叩きやタッチ拒否の理不尽な扱いを受けていた。後にプロレスに対する姿勢を目の当たりにした大谷晋二郎が報道陣の前で土下座して詫びしたことでわだかまりは解けている。
1996年
  • 4月29日、新日本プロレス東京ドーム大会で「アメリカンドリームマッチ」として武藤敬司の化身「グレート・ムタ」対新崎人生の化身「白使」が実現してグレート・ムタが勝利。
1997年
  • 5月3日、新日本プロレス大阪ドーム大会にザ・グレート・サスケ、スペル・デルフィン、ディック東郷、MEN’Sテイオー、中島半蔵、グラン浜田が参戦。
1999年
  • 1月8日、みちのくプロレス札幌中島体育センター大会に獣神サンダー・ライガーが参戦。
  • 4月10日、新日本プロレス東京ドーム大会にザ・グレート・サスケが参戦。
  • 7月13日、新日本プロレス岩手県営体育館大会にザ・グレート・サスケが参戦。
2001年
  • 2月18日、武藤敬司が結成したユニット「BATT」に新崎人生がメンバーに加わり新日本プロレスに参戦。
  • 4月9日、新日本プロレス大阪ドーム大会に新崎人生が参戦。
  • 7月20日、新日本プロレス札幌ドーム大会に新崎人生が参戦。
  • 8月19日、みちのくプロレスニューワールド仙台大会に武藤敬司、ヒロ斎藤、後藤達俊が参戦して武藤敬司が化身「黒使無双」になって新崎人生の化身「白使」と初タッグを結成。
2002年
  • 1月4日、新日本プロレス東京ドーム大会にザ・グレート・サスケ、タイガーマスク(4代目)が参戦。
  • 2月、みちのくプロレスのタイガーマスク(4代目)が新日本プロレスのシリーズに1年間帯同。
  • 12月16日、新日本プロレスのシリーズに1年間帯同していたタイガーマスク(4代目)が新日本プロレスに円満移籍。
2003年
  • 9月23日、みちのくプロレス安比高原スキー場大会に獣神サンダー・ライガー、金本浩二、タイガーマスク(4代目)が参戦。
2004年
  • 2月22日、みちのくプロレス後楽園ホール大会に井上亘が参戦。
2005年
  • 8月28日、みちのくプロレスニューワールド仙台大会に獣神サンダー・ライガーが参戦。
2006年
  • 9月30日、みちのくプロレス新宿FACE大会にタイガーマスク(4代目)が参戦。
2007年
  • 1月13日、みちのくプロレス矢巾町民総合体育館大会にタイガーマスク(4代目)が参戦。
  • 3月26日、みちのくプロレス熊本興南会館に天山広吉が参戦。
  • 6月14日、みちのくプロレス阿南市スポーツ総合センター サブアリーナ大会にタイガーマスク(4代目)が参戦。
2008年
  • 6月20日、みちのくプロレス後楽園ホール大会にタイガーマスク(4代目)が参戦。
2009年
  • 12月12日、みちのくプロレス後楽園ホール大会「宇宙大戦争」に獣神サンダー・ライガーが参戦。
2011年
  • 12月14日、新日本プロレス後楽園ホール大会にザ・グレート・サスケが参戦。
2012年
  • 6月24日、みちのくプロレス滝沢村大釜幼稚園体育館大会に獣神サンダー・ライガーが参戦。
2013年
  • 11月4日、みちのくプロレス岩手県営体育館大会にタイガーマスク(4代目)が参戦。

大阪プロレス[編集]

大阪プロレスの詳細
2000年
  • 10月9日、新日本プロレス東京ドーム大会にスペル・デルフィンが参戦。
  • 12月14日、新日本プロレス大阪府立体育館大会にスペル・デルフィン、村浜武洋、ツバサが参戦。
2001年
  • 1月7日、大阪プロレス大阪臨海スポーツセンター大会に獣神サンダー・ライガー、エル・サムライが参戦。
  • 2月11日、新日本プロレス舞洲アリーナ大会にスペル・デルフィン、村浜武洋、ツバサが参戦。
  • 4月20日、新日本プロレス後楽園ホール大会に村浜武洋が参戦。
  • 5月29日、大阪プロレス後楽園ホール大会に獣神サンダー・ライガー、エル・サムライが参戦。
2002年
  • 8月8日、新日本プロレス広島グリーンアリーナ大会にスペル・デルフィン、ビリーケン・キッド、タイガースマスク、えべっさん(初代)、くいしんぼう仮面が参戦。
  • 8月29日、新日本プロレス日本武道館大会に村浜武洋が参戦。
  • 11月12日、大阪プロレス後楽園ホール大会に獣神サンダー・ライガーが参戦。
2003年
  • 2月1日、大阪プロレス大阪城ホール大会に獣神サンダー・ライガーが参戦。
  • 3月21日、新日本プロレス国立代々木競技場第2体育館大会にビリーケン・キッド、Gammaが参戦。
  • 4月28日、新日本プロレス博多スターレーン大会に村浜武洋、タイガースマスク、えべっさん(初代)が参戦。
  • 6月2日、大阪プロレス後楽園ホール大会に獣神サンダー・ライガーが参戦。
  • 6月10日、新日本プロレス大阪府立体育館大会に、えべっさん(初代)が参戦。
  • 6月13日、新日本プロレス日本武道館大会に村浜武洋が参戦。
  • 8月13日、大阪プロレス松下IMPホール大会に獣神サンダー・ライガーが参戦。
  • 11月24日、大阪プロレス後楽園ホール大会に獣神サンダー・ライガーが参戦。
  • 11月25日、大阪プロレスキラメッセぬまづ大会に獣神サンダー・ライガーが参戦。
  • 12月6日、大阪プロレスデルフィンアリーナ大会に獣神サンダー・ライガーが参戦。
2004年
  • 4月2日、大阪プロレス国立代々木競技場第二体育館大会に獣神サンダーライガー、金本浩二、ヒート、井上亘が参戦。
  • 4月17日、大阪プロレス松下IMPホール大会に獣神サンダー・ライガーが参戦。
2006年
  • 9月16日、大阪プロレス松下IMPホール大会に獣神サンダー・ライガーが参戦。
2008年
  • 9月19日、新日本プロレス鳥取産業体育館大会にブラックバファローが参戦。
2009年
  • 11月27日、新日本プロレス鳥取産業体育館大会にブラックバファローが参戦。
2010年
  • 11月26日、新日本プロレス鳥取産業体育館大会にブラックバファローが参戦。
2011年
  • 11月23日、新日本プロレス鳥取産業体育館大会にブラックバファローが参戦。
2012年
  • 9月30日、大阪プロレス松下IMPホール大会に永田裕志が参戦。

DRAGON GATE[編集]

(闘龍門 → 闘龍門JAPAN → DRAGON GATE)
DRAGON GATEの詳細
2006年
  • 11月23日、DRAGON GATE大阪府立体育館第1競技場大会に獣神サンダー・ライガーが参戦。
2007年
  • 1月7日、新日本プロレス後楽園ホール大会に望月成晃、ドン・フジイが参戦。
  • 1月8日、新日本プロレス後楽園ホール大会にB×Bハルクが参戦。
  • 2月23日、DRAGON GATE後楽園ホール大会に獣神サンダー・ライガー、邪道、外道が参戦。
  • 3月4日、DRAGON GATE名古屋国際会議場大会に獣神サンダー・ライガーが参戦。
  • 3月25日、DRAGO NGATE津市体育館大会に獣神サンダー・ライガーが参戦。
  • 4月17日、DRAGON GATE後楽園ホール大会に獣神サンダー・ライガーが参戦。
  • 6月5日、DRAGON GATE後楽園ホール大会に獣神サンダー・ライガーが参戦。
  • 7月1日、DRAGON GATE神戸ワールド記念ホール大会に永田裕志が参戦。
2008年
  • 7月12日、DRAGON GATE新潟市体育館大会に獣神サンダー・ライガーが参戦。
  • 8月26日、新日本プロレス後楽園ホール大会に望月成晃、ドン・フジイが参戦。
  • 12月28日、DRAGON GATE福岡国際センター大会に獣神サンダー・ライガーが参戦。
2009年
  • 1月23日、DRAGON GATE後楽園ホール大会に金本浩二が参戦。
  • 2月12日、DRAGON GATE後楽園ホール大会に金本浩二が参戦。
  • 3月5日、DRAGON GATE後楽園ホール大会に金本浩二が参戦。
  • 3月22日、DRAGON GATE両国国技館大会に金本浩二が参戦。
  • 5月3日、新日本プロレス福岡国際センター大会にDRAGON GATEのCIMAが参戦。
2012年
  • 9月9日、新日本プロレス東金アリーナ大会に望月成晃が参戦。
  • 12月2日、DRAGON GATE名古屋国際会議場大会に永田裕志が参戦。
2013年
  • 8月25日、DRAGON GATEなら100年会館大会に獣神サンダー・ライガーが参戦。

2AW[編集]

(KAIENTAI DOJO → 2AW)
2AWの詳細
2002年
  • 8月、筑前りょう太が覆面レスラー「魔界2号」としてユニット「魔界倶楽部」のメンバーに加わり新日本プロレスに参戦。
  • 8月29日、新日本プロレス日本武道館大会にHi69が参戦。
  • 9月30日、KAIENTAI DOJO後楽園ホール大会に真壁伸也が参戦。
2007年
  • 5月2日、新日本プロレス後楽園ホール大会にTAKAみちのくが参戦。
2008年
  • 5月3日、KAIENTAI DOJO千葉Blue Field大会に田口隆祐が参戦。
2011年
  • 1月4日、フリーの小島聡がタイチ、KAIENTAI DOJOのTAKAみちのく、東京愚連隊のNOSAWA論外とユニット「小島軍(仮)」を結成。
  • 4月17日、KAIENTAI DOJO後楽園ホール大会に田口隆祐、プリンス・デヴィットが参戦。
  • 5月3日、タイチとKAIENTAI DOJOのTAKAみちのくがパンクラスMISSIONの鈴木みのると結託して小島軍(仮)のリーダーだった小島聡に半旗を振り返して鈴木軍としてユニットを乗っ取る形で小島聡を追放。
2012年
  • 9月7日、真霜拳號がユニット「鈴木軍」のメンバーに加わり新日本プロレスに参戦。
2013年
  • 8月24日、KAIENTAI DOJO熊本市流通情報会館大会に高橋裕二郎が参戦。

WNC[編集]

(SMASH → WNC)
WNCの詳細
2010年
  • 5月29日、SMASH新宿FACE大会にプリンス・デヴィットが参戦。
  • 7月24日、SMASH新宿FACE大会の昼の部に三上恭佑と夜の部に内藤哲也が参戦。
  • 11月22日、SMASHJCBホール大会に獣神サンダー・ライガーが参戦。
2011年
  • 3月8日、SMASHのKUSHIDAが新日本プロレスに移籍することを発表。
  • 6月9日、SMASH後楽園ホール大会に飯塚高史が参戦。
2012年
  • 5月24日、WNC後楽園ホール大会で開催された旗揚げ戦に矢野通、邪道、外道が参戦。
2013年
  • 5月18日、WNC八王子市民体育館大会に高橋広夢が参戦。

GLEAT[編集]

GLEATの詳細
2021年
  • 7月1日、TDCホールで開催された旗揚げ戦にSHOが参戦。
2022年
  • 1月4日、5日の新日本東京ドーム大会にCIMAが参戦。

女子プロレス団体[編集]

女子プロレス団体の詳細
1990年
  • 9月1日・2日、北朝鮮で行われた新日本プロレス綾羅島メーデー・スタジアム大会「平和のための平壌国際体育・文化祝典」の全日本女子プロレス提供試合に豊田真奈美、ブル中野、北斗晶、吉田万里子が参戦。
2002年
  • 5月2日、東京ドーム大会で開催した新日本プロレス創立30周年記念大会の全日本女子プロレス提供試合に豊田真奈美、堀田祐美子、伊藤薫、中西百重が参戦。
  • 6月7日、新日本プロレス日本武道館大会のアルシオン提供試合にライオネス飛鳥、吉田万里子、GAMI、玉田凛映、大向美智子、noki-A、藤田愛、Baby-A、バイオニックJ、ファビー・アパッチェが参戦。
2003年
  • 5月11日、全日本女子プロレス創立35周年記念横浜アリーナ大会のミックスドマッチに金本浩二、魔界4号が参戦。金本と大向美智子がタッグを結成し魔界4号、アメージング・コング組と対戦。この時、新日本プロレスで活動していたユニット「魔界倶楽部」が、ユニット「魔界魔女軍団」として全日本女子プロレスに勢力を拡大した。
2019年
  • 12月1日にスターダムがブシロードの子会社であるブシロードファイトへ事業譲渡され、新日本プロレスとは親会社が同じ系列会社となる。
2020年
  • 1月4日に東京ドームにて開催されたWRESTLE KINGDOM 14 in 東京ドーム1.4に、第0試合の提供試合という形でスターダムの岩谷麻優・星輝ありさ・木村花・ジュリアの4選手が出場した。この興行以降も、新日本プロレスの興行に選手を派遣する考えが示される。
2021年
  • 1月5日に東京ドームで開催されたWRESTLE KINGDOM 15 in 東京ドーム1.5にも同じくスターダムの所属選手が第0試合の提供試合という形で2試合に出場している。

IBF日本[編集]

IBF日本の詳細
  • 1986年6月、新興プロボクシング世界王座認定機関「IBF」会長のロバート・リーの立会いの下で新日本プロレスとIBF日本が業務提携を結んだことを発表。
  • 1987年4月28日、新日本プロレス愛知県体育館大会でレオン・スピンクスを招へいしてIBF中部日本協会創立3周年記念大会を開催。王者のレオン・スピンクス対挑戦者のジェフ・ジョーダンによるWBC全米大陸ヘビー級タイトルマッチが行われてレオン・スピンクスが2-1の判定で防衛。同大会でアントニオ猪木によるエキシビションマッチが行われた。

主な興行[編集]

新日本プロレスの基本的な興行パターンは、ビッグマッチとなる規模の大きい興行を月一回程度設定し、これに向けた前哨戦の興行を「Road to (ビッグマッチの興行名)」の興行名で数回開催していく方式を採っている。これら前哨戦とビッグマッチを合わせて1つのシリーズとし、アングル展開を前哨戦シリーズで進めながらビッグマッチで締める形となる。一方、トーナメント戦やリーグ戦の場合は「Road to」の概念が無く、予選が行われる興行を数回開催した上で優勝決定戦を締めの興行として開催し、これをもって1つのシリーズとなる。

ビッグマッチ及びトーナメント戦、リーグ戦[編集]

大会名 主な会場 備考
1月 WRESTLE KINGDOM 東京ドーム、横浜アリーナ 翌日に「NEW YEAR DASH!!」が開催される。
また2022年はNEW YEAR DASH!!の開催はなし、その代わりに、1月4日、5日の東京ドーム大会に加えて1月8日の横浜アリーナ大会でプロレスリングNOAHとの対抗戦が行われた。
2月 THE NEW BEGINNING 仙台サンプラザホール、大阪府立体育会館、北海きたえーる、大阪城ホール、愛知県体育館、広島サンプラザホール 2014年以降は2会場による複数日程で開催
2022年の開催は無し
CASTLE ATTACK 大阪城ホール 2022年の開催は無し
3月 旗揚げ記念日 大田区総合体育館、日本武道館 NEW JAPAN CUPに統合される場合あり(後述)
NEW JAPAN CUP 後楽園ホール、大田区総合体育館、広島サンプラザホール、アオーレ長岡、ゼビオアリーナ仙台、大阪城ホール シングルマッチのトーナメント戦
4月 SAKURA GENESIS 両国国技館 NEW JAPAN CUP優勝者によるタイトル戦あり
5月 レスリングどんたく 福岡国際センター、福岡PayPayドーム シリーズ中にレスリング火の国やレスリング薩摩の国が開催される場合がある。2022年は21年ぶりに福岡PayPayドームでの開催が決定した
WRESTLE GRAND SLAM 東京ドーム、西武ドーム 東京ドーム大会が7月25日に、西武ドーム大会が9月4日、5日に行われた。
BEST OF THE SUPER Jr. 日本武道館 ジュニアヘビー級のシングルリーグ戦
6月
DOMINION 大阪府立体育会館( – 2014年)、大阪城ホール(2015年 – )
7月 SUMMER STRUGGLE 明治神宮球場、真駒内屋内競技場、大阪府立体育館、愛知県体育館
8月
9月 G1 CLIMAX 北海きたえーる、福岡国際センター、広島グリーンアリーナ、大阪府立体育会館、愛知県体育館、横浜文化体育館、後楽園ホール、ゼビオアリーナ仙台
優勝決定戦:両国国技館、西武ドーム、日本武道館
シングルリーグ戦
優勝者に副賞として「WRESTLE KINGDOM」でのIWGPヘビー王座挑戦権利書が与えられる
10月
11月 POWER STRUGGLE 大阪府立体育会館
WORLD TAG LEAGUE 後楽園ホール、愛知県体育館、仙台サンプラザホール、日本武道館、両国国技館 WORLD TAG LEAGUE=ヘビー級のタッグリーグ戦
12月

50周年特別興行[編集]

2022年の50周年特別興行日程のみ以下に記載する。

大会名 主な会場 備考
1月 新春黄金シリーズ 北海きたえーる、大阪府立体育会館、ゼビオアリーナ仙台 50周年特別興行第1弾
2月
3月 旗揚げ記念日 日本武道館
NEW JAPAN CUP 日本武道館
4月 HYPER BATTLE’22 両国国技館 50周年特別興業第2弾
5月 レスリングどんたく 福岡PayPayドーム
ゴールデンファイトシリーズ 後楽園ホール 50周年特別興行第3弾
BEST OF THE SUPER Jr. 日本武道館 3年ぶりの単独開催となる。
6月
7月
8月
9月
10月
11月
12月

その他[編集]

※ビッグマッチの合間に単発興行や短期シリーズが行われる場合があり、これらのうち主要なものを掲載する。

NEW YEAR DASH!!
WRESTLE KINGDOMの翌日(通常は1月5日)に行われる単発興行。各チャンピオンベルト戦線や選手間の遺恨等、次シリーズに向けたアングルが本興行で展開されるのが通例となっている。また、対戦カードが興行開始まで発表されない点も特徴の一つである。 WRESTLE KINGDOMにスポット参戦した選手が本興行に引き続き出場する場合も多い。
2019年までは後楽園ホールでの開催だったが、2020年は大田区総合体育館での開催となり、ビッグマッチに準じた興行となる。
FANTASTICA MANIA
1月中旬頃に行われるCMLLとの合同興行シリーズ。日程前半は全国への巡業が行われ、日程後半の興行は後楽園ホールで行われる。本場のルチャリブレを日本で観戦できるシリーズと銘打っており、CMLLのタイトルマッチも本シリーズで行われる。2021年以降は、新型コロナウイルスにより、シリーズ自体が中止している。
HONOR RISING:JAPAN
後楽園ホールにて行われるROHとの合同興行。開催時期は2月下旬頃(旗揚げ記念シリーズの開始直前頃)が通例。
旗揚げ記念日
1972年3月6日に新日本プロレスが大田区体育館で旗揚げした事にちなみ、毎年3月6日前後に大田区総合体育館で開催される記念興行。日程がNEW JAPAN CUPと近い事から、年によってはNEW JAPAN CUPの開幕戦として開催される場合があるが、2017年以降は単独興行としての開催が通例である。記念興という面から、本興行では普段あまり組まれない対戦カードが組まれる場合が多い。また本興行に限り、前哨戦の興行名が「Road to旗揚げ記念日」ではなく「旗揚げ記念シリーズ」となる。2022年は3月1日に日本武道館で行われた。
レスリングどんたくの付随興行(レスリングxxの国 / SENGOKU LORD)
レスリングどんたくシリーズの中に組み込まれている単発のビッグマッチ。前哨戦の試合はRoad toレスリングどんたくにて一緒に組まれる。「レスリング火の国」の興行名で4月末に熊本で行われるのが通例だが、2016年は熊本地震の影響で中止となり、予定されていた試合の一部は他のRoad toレスリングどんたくへ振り分けられた。2017年には「レスリング豊の国」として大分で開催され、2018年は2年ぶりにレスリング火の国が開催された。2019年は新たに名古屋での開催が追加され、こちらは「SENGOKU LORD」の興行名となる。また、2017年以降は広島で行われるRoad to レスリングどんたくを「安芸の国 戦国絵巻」としてビッグマッチに準じた規模で開催している。
KIZUNA ROAD
6月下旬から7月上旬頃に行われる短期シリーズ。東北地方を中心に巡業を行う。
Road to ~
ビッグマッチに向けた地方巡業のシリーズが、こう題されることが多い。(「Road to レスリングどんたく」など)
NEW JAPAN ROAD
「Road to KING OF PRO-WRESTLING」という名称の代わりに、この呼び名を使う。また「THE NEW BEGINNING」から「旗揚げ記念日」までのビッグマッチの合間に行われる連続する興行には「Road to ~」ではなく、この名前が付けられる。
LION’S GATE
シリーズの合間に不定期開催される小規模興行。若手選手を中心に出場し、国内の他団体の選手がスポット参戦する場合もある。
海外の興行
2017年7月にアメリカ・ロサンゼルスにて「G1 SPECIAL in USA」と題し新日本プロレス単独での興行を開催した[23]。これを期に2018年から海外での単独興行を不定期に行っている。2019年はROHとの合同開催ながら4月にマディソン・スクエア・ガーデンでの興行を実施した。2019年8月にはイギリス・ロンドンにて「NJPW Royal Quest」が開催された[24]、また2020年からは無観客興行の「NJPW STRONG」の放送を「NJPWWORLD」でスタート。

タイトルホルダー[編集]

新日本プロレスの王座
タイトル 保持者 歴代
IWGP世界ヘビー級王座 オカダ・カズチカ 第4代
IWGP USヘビー級王座 空位 第 代
IWGPタッグ王座 ジェフ・コブ
グレート-O-カーン
第93代
IWGPジュニアヘビー級王座 エル・デスペラード 第91代
IWGPジュニアタッグ王座 田口隆祐
マスター・ワト
第69代
NEVER無差別級王座 EVIL 第35代
NEVER無差別級6人タッグ王座 EVIL
高橋裕二郎
SHO
第22代
KOPW2022 タイチ 第3代
NJPW STRONG無差別級王座 トム・ローラー 初代
新日本プロレスのトーナメント戦、リーグ戦
タイトル 覇者 年代
NEW JAPAN CUP ザック・セイバーJr. 2022年
NEW JAPAN CUP in the USA トム・ローラー 2021年
G1 CLIMAX オカダ・カズチカ 2021年
BEST OF THE SUPER Jr. 高橋ヒロム 2021年
SUPER J-CUP エル・ファンタズモ 2020年
ヤングライオン杯 カール・フレドリックス 2019年
LION’S BREAK:CROWN クラーク・コナーズ 2020年
SUPER Jr. TAG LEAGUE エル・デスペラード
金丸義信
2021年
WORLD TAG LEAGUE 後藤洋央紀
YOSHI-HASHI
2021年

所属選手・主要参戦選手[編集]

本隊[編集]

  • 飯伏幸太【※欠場中】
  • 海野翔太【※海外遠征中】
  • カール・フレドリックス
  • フレッド・ロッサー
  • 小島聡
  • 柴田勝頼
  • ジュース・ロビンソン(4月30日付で退団)
  • 棚橋弘至
  • タマ・トンガ
  • タンガ・ロア
  • 辻陽太【※海外遠征中】
  • 天山広吉【※欠場中】
  • デビッド・フィンレー
  • 永田裕志
  • 本間朋晃
  • 真壁刀義
  • 上村優也【※海外遠征中】
  • アレックス・コグリン
  • クラーク・コナーズ
  • ゲイブリエル・キッド
  • 邪道
  • タイガーマスク
  • 田口隆祐
  • 成田蓮【※海外遠征中】
  • マスター・ワト

ヤングライオン[編集]

野毛道場
  • 大岩陵平
  • 中島佑斗
  • 藤田晃生
LA道場
  • ケビン・ナイト
  • ザ・DKC
NZ道場
  • マイケル・リチャーズ
  • アンドリュー・ヴィラロボス
  • ジェイク・テイラー

CHAOS[編集]

  • オカダ・カズチカ
  • 石井智宏
  • 後藤洋央紀
  • マイキー・ニコルス
  • 矢野通
  • YOSHI-HASHI
  • YOH
  • ロッキー・ロメロ
  • ロビー・イーグルス

鈴木軍[編集]

  • 鈴木みのる(パンクラスMISSION)
  • タイチ
  • ザック・セイバーJr.
  • エル・デスペラード
  • 金丸義信
  • DOUKI
  • TAKAみちのく(JTO)

BULLET CLUB[編集]

  • KENTA【※欠場中】
  • チェーズ・オーエンズ
  • バッドラック・ファレ
  • ヒクレオ
  • 石森太二
  • エル・ファンタズモ
  • 外道

HOUSE OF TORTURE[編集]

  • EVIL(グループリーダー)
  • ディック東郷(みちのくプロレス)
  • 高橋裕二郎
  • SHO

REAL BULLET CLUB[編集]

  • ジェイ・ホワイト(4代目リーダー)
  • カール・アンダーソン(インパクト・レスリング)
  • クリス・ベイ(インパクト・レスリング)
  • ルーク・ギャローズ(インパクト・レスリング)

LOS INGOBERNABLES de JAPON[編集]

  • 内藤哲也
  • SANADA【※欠場中】
  • 鷹木信悟
  • 高橋ヒロム
  • BUSHI

UNITED EMPIRE[編集]

  • ウィル・オスプレイ
  • アーロン・ヘナーレ
  • カイル・フレッチャー(RPW)
  • グレート-O-カーン
  • ジェフ・コブ
  • TJP(フリー)
  • マーク・デイビス(RPW)
  • フランシスコ・アキラ(ICW)

主要参戦選手[編集]

  • アメージング・レッド(フリー)
  • ACH(フリー)
  • クリス・ジェリコ(AEW)
  • コルト・カバナ(AEW)
  • ジョン・モクスリー(AEW)
  • トム・ローラー(MLW)
  • フリップ・ゴードン(フリー)
  • ボラドールJr.(CMLL)
  • リオ・ラッシュ(フリー)
  • リュウ・リー(フリー)

派生タッグチーム・ユニット[編集]

G・B・H
  • 真壁刀義
  • 本間朋晃
青義軍
  • 永田裕志
テンコジ
  • 天山広吉
  • 小島聡
Guerrillas of Destiny
  • タマ・トンガ
  • タンガ・ロア
フィンジュース
  • デビッド・フィンレー
  • ジュース・ロビンソン
DANGEROUS TEKKERS
  • タイチ
  • ザック・セイバーJr.
毘沙門
  • 後藤洋央紀
  • YOSHI-HASHI
メガコーチズ
  • 田口隆祐
  • ロッキー・ロメロ
6or9(シックスオアナイン)
  • 田口隆祐
  • マスター・ワト
フライングタイガーズ
  • ロビー・イーグルス
  • タイガーマスク
HOUSE OF TORTURE
  • EVIL
  • SHO
  • 高橋裕二郎
  • ディック東郷
トオルとヒロシ
  • 矢野通
  • 棚橋弘至
ゴールデンエース
  • 棚橋弘至
  • 飯伏幸太

スタッフ[編集]

レフェリー[編集]

  • レッドシューズ海野
  • マーティー浅見
  • 佐藤健太
  • 中林泰人
  • 坂本祐哉

リングアナウンサー[編集]

  • 阿部誠
  • 渡辺大星
  • ロビン

リングドクター[編集]

  • 林督元
  • 富家孝

メディカルトレーナー[編集]

  • 三澤威(トレーニングディレクター兼任)
  • 鬼頭文孝

インターナショナルコーディネーター[編集]

  • タイガー服部

IWGP実行委員会[編集]

  • 坂口征二(相談役)
  • 小林邦昭(野毛道場管理人)
  • 取締役会長:菅林直樹
  • 代表取締役社長:大張高己
  • 取締役:西澤道昭
  • 取締役:三雲薫(テレビ朝日 役員待遇)
  • 取締役:山内梢子(ブシロード)
  • 監査役:森瀬教文(ブシロード 監査役)
  • 監査役:小林直治(テレビ朝日 経理局長)

歴代所属選手[編集]

プロレスラー[編集]

  • AKIRA(野上彰)(1984年 – 2004年→フリー→WNC→WRESTLE-1→フリー→MAKAI)
  • アポロ菅原(国際プロレス→全日本プロレス→パイオニア戦志→フリー→1990年→SWS→NOW→東京プロレス→新東京プロレス →フリー)
  • 安沢明也(2003年 – 2006年引退)
  • アントニオ猪木(日本プロレス→東京プロレス→日本プロレス→1972年 – 1998年引退→U.F.O.→猪木事務所→IGF)(代表取締役社長)
  • 飯塚高史(1986年 – 2019年引退)(コーチ)
  • 伊藤正治(1972年 – 1972年引退)
  • 井上亘(1999年 – 2014年引退)(広報宣伝部)
  • エル・サムライ(松田納)(1986年 – 2008年→フリー→スポルティーバエンターテイメント)
  • 大城大五郎(日本プロレス→1973年 – 1979年引退)
  • 大谷晋二郎(1992年 – 2001年→プロレスリングZERO-ONE→プロレスリングZERO1-MAX→プロレスリングZERO1)
  • 大矢剛功(大矢健一)(1986年 – 1989年→SWS→NOW→FMW→フリー)
  • 小原道由(1990年 – 2001年→フリー→2003年 – 2004年→フリー→2008年引退)
  • 魁勝司(北沢幹之)(日本プロレス→東京プロレス→日本プロレス→1972年 – 1981年引退→1984年レフェリー転向)(レフェリー)
  • 垣原賢人(ミヤマ☆仮面)(UWF→UWFインターナショナル→キングダム→フリー→全日本プロレス→プロレスリング・ノア→フリー→2001年 – 2005年引退)(IWGP実行委員)
  • 片山明(1986年 – 1990年→SWS→1992年引退)
  • 金光輝明(2016年 – 2019年→フリー)
  • 金本浩二(3代目タイガーマスク)(1990年 – 2013年→フリー)
  • 北村克哉(2016年 – 2019年→フリー)
  • 木戸修(日本プロレス→1972年 – 1984年→UWF→1985年 – 2001年→2001年引退→2005年復帰→ビッグマウス→フリー)(コーチ)
  • 木原真一(1972年 – 1972年引退)
  • 木村健悟(木村聖裔→木村健吾)(日本プロレス→1973年 – 2003年引退)(スカウト部長)
  • キラー・カーン(小沢正志)(日本プロレス→1973年 – 1980年→WWF→1981年 – 1984年→新日本プロレス興行→ジャパンプロレス→フリー→WWF→1987年引退)
  • KUSHIDA(ハッスル→SMASH→2011年 – 2019年→NXT)
  • 栗栖正伸(1972年 – 1984年→新日本プロレス興行→ジャパンプロレス→全日本プロレス→栗栖正伸トレーニングジム→フリー→2008年引退)
  • グラン浜田(リトル浜田)(1972年 – 1984年→UWF→全日本プロレス→1986年引退→1988年復帰→ユニバーサル・プロレスリング→フリー→みちのくプロレス→フリー→MWF)
  • ケニー・オメガ(カナダのインディー団体→DDTプロレスリング→2014年 – 2019年→AEW)(AEW代表取締役副社長)
  • ケンドー・カシン(石澤常光)(1992年 – 2002年→全日本プロレス→フリー)
  • 越中詩郎(全日本プロレス→アジアプロレス→1985年 – 2003年→WJプロレス→フリー→Office K2)
  • 小杉俊二(1980 – 1988年引退)
  • 後藤達俊(1982年 – 2006年→無我ワールド・プロレスリング→フリー)
  • 小林邦昭(1972年 – 1984年→新日本プロレス興行→ジャパンプロレス→1987年 – 2000年引退)(IWGP実行委員、野毛道場管理人)
  • 齋藤彰俊(誠心会館→1992年 – 1998年→フリー→プロレスリング・ノア→フリー→プロレスリング・ノア)
  • 坂口征二(日本プロレス→1973年 – 1989年引退→坂口道場→フリー)(IWGP実行委員、取締役副社長、代表取締役社長、代表取締役会長、最高経営責任者、相談役)
  • 佐々木健介(パワー・ウォリアー)(ジャパンプロレス→1987年 – 2002年→WJプロレス→フリー→健介オフィス→ダイヤモンド・リング→2014年引退)(コーチ)
  • 笹崎伸司(1983年→新日本プロレス興行→ジャパンプロレス→1987-1989年引退)
  • 佐藤一生(1972年 – 1972年引退)
  • 佐野巧真(佐野直喜→佐野友飛→佐野なおき)(1983年 – 1990年→SWS→UWFインターナショナル→髙田道場→プロレスリング・ノア→フリー→2020年引退)
  • 佐山聡(初代タイガーマスク)(タイガーマスク→ザ・タイガー→スーパータイガー→初代タイガーマスク→タイガーキング→ザ・マスク・オブ・タイガー→初代タイガーマスク)(1976年 – 1983年引退→1984年復帰→タイガージム→UWF→スーパータイガージム→修斗→U.F.O.→掣圏真陰流→リアルジャパンプロレス)
  • 獣神サンダー・ライガー(山田恵一)(1989年 – 2020年引退)
  • ジョージ高野(ザ・コブラ)(1976年 – 1990年→SWS→NOW→PWC→FSR→フリー→2004年引退)
  • 鈴木健想(鈴木健三→ケンゾー・スズキ→KENZO→KENSO)(1999年 – 2003年→WJプロレス→WWE→ハッスル→CMLL→AAA→フリー→全日本プロレス→フリー)
  • 鈴木みのる(鈴木実)(1988年 – 1989年→UWF→プロフェッショナルレスリング藤原組→パンクラス→パンクラス横浜→パンクラスism→パンクラスMISSION)
  • スーパー・ストロング・マシン(平田淳嗣)(1978年 – 1985年→フリー→1995年 – 2018年引退)
  • 大利博史(1989年 – 1990年引退)
  • タイガー戸口(日本プロレス→フリー→全日本プロレス→1981年 – 1983年→WWF→フリー)
  • 高岩竜一(5代目ブラック・タイガー)(1992年 – 2001年→プロレスリングZERO-ONE→プロレスリングZERO1-MAX→フリー→プロレスリングZERO1→フリー→iDENサービス)
  • 高田延彦(高田伸彦)(1982年 – 1984年→UWF→1985年 – 1988年→UWF→UWFインターナショナル→フリー→高田道場→2009年引退)
  • 高野拳磁(高野俊二)(1981年 – 1985年→フリー→全日本プロレス→SWS→NOW→PWC→フリー→PWC→フリー→1996年引退)
  • 竹村豪氏(TAKEMURA)(無我→2001年 – 2006年→無我ワールド・プロレスリング→東京愚連隊→2010年引退)
  • 田中稔(ヒート→稔)(プロフェッショナルレスリング藤原組→格闘探偵団バトラーツ→フリー→2001年 – 2009年→フリー→全日本プロレス→WRESTLE-1→フリー→GLEAT)
  • 長州力(1974年 – 1983年→新日本プロレス興行→ジャパンプロレス→1987年 – 2002年→WJプロレス→リキプロ→2019年引退)(現場監督)
  • 蝶野正洋(1984年 – 2010年→ARISTRIST)(現場監督)
  • ドナルド・タケシ(1973年 – 1975年引退)
  • 長井満也(魔界5号)(UWF練習生→UWFインターナショナル練習生→リングス→フリー→全日本プロレス→フリー→2003年 – 2006年→無我ワールド・プロレスリング→ドラディション)
  • 長尾浩志(2002年 – 2006年→ハッスル→フリー→infection.G.C)
  • 仲野信市(1980年 – 1984年→新日本プロレス興行→ジャパンプロレス→全日本プロレス→SWS→SPWF→レッスル夢ファクトリー→フリー→2001年引退)
  • 中西学(1992年 – 2020年引退)
  • 中邑真輔(2002年 – 2016年→WWE)
  • 成瀬昌由(リングス→フリー→2002年 – 2006年→フリー→ロンドベル→REZAEV)
  • 新倉史祐(1980年 – 1984年→新日本プロレス興行→ジャパンプロレス→SWS→フリー→1993年引退)
  • 西村修(1991年 – 2006年→無我ワールド・プロレスリング→全日本プロレス→フリー)
  • 橋本小助(1974年 – 1977年引退)
  • 馳浩(ジャパンプロレス→1987年 – 1996年→全日本プロレス→2006年引退)(コーチ)
  • 畑浩和(1984年 – 1989年引退)
  • 原薗善由紀(1978年 – 1978年引退)
  • パット・タナカ(GOKU-DO)(アメリカのプロレス団体→1984年 – 1985年→フリー→WWF→フリー)
  • ヒロ斎藤(1978年 – 1985年→フリー→1987年 – 2006年→無我ワールド・プロレスリング→ドラディション)
  • 藤田和之(1996年 – 2000年→フリー→猪木事務所→藤田事務所→プロレスリング・ノア)
  • 藤波辰爾(藤波辰巳)(日本プロレス→1972年 – 2006年→無我ワールド・プロレスリング→ドラディション)(代表取締役社長、取締役副会長)
  • 藤原喜明(1972年 – 1984年→UWF→1985年 – 1988年→UWF→プロフェッショナルレスリング藤原組→藤原組)
  • 船木誠勝(船木優治)(1984年 – 1988年→UWF→プロフェッショナルレスリング藤原組→パンクラス→パンクラス東京→2000年引退→チームARMS→2007年復帰→全日本プロレス→WRESTLE-1→フリー→Hybrid Fitness→フリー)
  • プリンス・デヴィット(フィン・ベイラー)(2代目ペガサス・キッド)(イギリスのプロレス団体→新日本プロレスLA道場→2006年 – 2014年→NXT→WWE)
  • ブルー・ウルフ(2001年 – 2006年→フリー)
  • BONE SOLDIER(平澤光秀→ヒデオ・サイトー→キャプテン・ニュージャパン)(2006年→2017年→フリー)
  • 保永昇男(1980年 – 1984年→新日本プロレス興行→ジャパンプロレス→1987年 – 1998年引退、レフェリー転向 – 2003年→WJプロレス→リキプロ)(レフェリー)
  • 本城匠(2016年→フリー)
  • マイケル・エルガン(カナダのインディー団体→ROH→2016年 – 2019年→フリー→インパクト・レスリング→フリー)
  • 前田日明(前田明)(1977年 – 1984年→UWF→1985年 – 1988年→UWF→リングス→1999年引退)
  • マスカラ・ドラダ(グラン・メタリック)(CMLL→2015年 – 2016年→CMLL→WWE→フリー)
  • 三澤威(1989年 – 1990年引退→新日本メディカルトレーナー協会)(メディカルトレーナー兼トレーニングディレクター)
  • 三上恭佑(2010年 – 2012年→CMLL)
  • ミラノコレクションA.T.(闘龍門2000プロジェクト→闘龍門JAPAN→DRAGONGATE→フリー→2008年 – 2010年引退)(IWGP実行委員)
  • 武藤敬司(グレート・ムタ)(黒師無双)(1984年 – 2002年→全日本プロレス→WRESTLE-1→フリー→プロレスリング・ノア)
  • 村上和成(ビッグ村上)(和術慧舟會→U.F.O.→フリー→2002年 – 2005年→ビッグマウス→ビッグマウス・ラウド→フリー→コラソン女子プロレス→フリー)
  • 八木哲大 (2017年 – 2018年引退)
  • 安田忠夫(1993年 – 2004年→フリー→2011年引退)
  • 谷津嘉章(1980年 – 1984年→新日本プロレス興行→ジャパンプロレス→全日本プロレス→SWS→SPWF→WJプロレス→フリー→2010年引退)
  • 柳澤龍志(プロフェッショナルレスリング藤原組→パンクラス→パンクラス横浜→チームドラゴン→フリー→2002年 – 2006年→フリー→坂口道場→フリー)
  • 山崎一夫(1981年 – 1984年→UWF→1985年 – 1988年→UWF→UWFインターナショナル→フリー→1998年 – 2000年引退)
  • 山本尚史(ミスター・ヤマモト→ヤマモト→ヨシ・タツ→ヨシタツ)(2002年 – 2008年→FCW→WWE→フリー→全日本プロレス)
  • 吉江豊(1994年 – 2006年→無我ワールドプロレスリング→ドラディション→フリー)

総合格闘家[編集]

  • 河野真幸(全日本プロレス→フリー→2007年 – 2009年→全日本プロレス→WRESTLE-1→フリー)
  • 永田克彦(2005年 – 2010年→レッスルウィン)

練習生[編集]

  • 神田秀宣(練習生→UWF→1985年引退)
  • 菊田早苗(練習生→UWFインターナショナル練習生→フリー→GRABAKA)
  • 澤田篤男(ホー・チー・ミン→ホー・デス・ミン→ポイズン澤田JULIE→ポイズンJULIE澤田→ポイズン澤田)(練習生→マレンコ道場→PWC→IWA流山→ユニオンプロレス→DDTプロレスリング→2012年引退)
  • 滝川隆寿(練習生→全日本プロレス→1981年引退)
  • 田中純二(マッハ純二→junji.com→タナカ・ジュンジ→イナズマ・ジュンジ)(練習生→格闘探偵団バトラーツ→2007年引退→2008年復帰→九州プロレス)
  • タンク永井(練習生→KAIENTAI DOJO→2AW)
  • 船木勝一(FUNAKI)(練習生→プロフェッショナルレスリング藤原組→格闘探偵団バトラーツ→みちのくプロレス→WWF→FU DOJO→FUNAKI DOJO)
  • 向山裕(チョコボール向井)(練習生→FMW→WEW→I.W.A.JAPAN→2006年引退)
  • 森村方則(リッキー・フジ)(練習生→カナダのプロレス団体→FMW→フリー→KAIENTAI DOJO)

歴代ユニット[編集]

  • 狼軍団
  • 国際軍団
  • 革命軍
  • 維新軍
  • マシーン軍団
  • カルガリー・ハリケーンズ
  • 海賊ガスパーズ
  • ニュー維新軍
  • 闘魂三銃士
  • ドラゴン・ボンバーズ
  • 反選手会同盟
  • 平成維震軍
  • ジュニア・フォー・ホースメン
  • ブロンド・アウトローズ
  • レイジング・スタッフ
  • トンガリ・コーンズ
  • 狼群団
  • nWo JAPAN
  • 山崎隊
  • 犬軍団
  • TEAM 2000
  • G-EGGS
  • BATT
  • スウィング・ロウズ
  • 魔界倶楽部
  • クレイジー・ドッグス
  • 真猪木軍
  • 野毛決起軍
  • チーム・ジャパン
  • ブラック・ニュー・ジャパン
  • C.T.U
  • G・B・H
  • サムライジム
  • レジェンド
  • RISE
  • コンプリート・プレイヤーズ
  • キングダム
  • HUNTER CLUB
  • The Elite
  • タグチジャパン

歴代タッグチーム[編集]

  • ヤマハ・ブラザーズ
  • ロイヤル・カンガルーズ
  • ザ・モンゴルズ
  • ハリウッド・ブロンドス
  • ワイルド・サモアンズ
  • テキサス・アウトローズ
  • ブリティッシュ・ブルドッグス
  • 維新コンビ
  • ケリー・ツインズ
  • ザ・シープハーダーズ
  • ザ・ファンクス
  • スタイナー・ブラザーズ
  • ジュラシック・パワーズ
  • ナスティ・ボーイズ
  • ロード・ウォリアーズ
  • ハセケン
  • ヘルレイザーズ
  • ハーレム・ヒート
  • 烈風隊
  • 邪道&外道
  • J.J.JACKS
  • 蝶天タッグ  
  • ブル・パワーズ
  • テンコジ
  • ジュニア・スターズ
  • キング・オブ・ザ・ヒルズ
  • スイング・ローズ
  • タナケン
  • OH砲
  • 破悧魔王’Z
  • ニュー・ジュラシック・パワーズ
  • ワイルド・チャイルド
  • ワイルド・ソルジャーズ
  • プリンス・プリンス
  • チーム3D
  • NO LIMIT
  • ユニオーネ
  • モーターシティ・マシンガンズ
  • ノー・リモーズ・コープス
  • Apollo 55
  • BAD INTENTIONS
  • ゴールデン☆ラヴァーズ
  • ビアマネー・インク
  • マッスル・オーケストラ
  • フォーエバー・フーリガンズ
  • TIME SPLITTERS
  • K.E.S.
  • ヤング・バックス
  • クレイジー一族
  • アイアン・ゴッズ
  • reDRagon
  • ROPPONGI VICE
  • 桃の青春
  • ジ・アディクション
  • ブリスコ・ブラザーズ
  • ザ・ワールド
  • ゲリラズ・オブ・デスティニー
  • ウォー・マシン
  • モンスターレイジ
  • ゴールデン☆エース
  • ROPPONGI 3K

歴代スタッフ・役員[編集]

  • 上井文彦(上井二三彦)(1977年 – 1984年→UWF→1985年 – 2004年→ビッグマウス→フリー)
  • 大塚直樹(1972年 – 1983年→新日本プロレス興行→ジャパンプロレス→フリー→赤坂→タジマ)
  • 草間政一(2004年 – 2005年→ハッスル→草間ビジネスネットワーク)
  • サイモン・ケリー猪木(2000年 – 2007年→IGF)
  • 新間寿(1972年 – 1984年→UWF→ユニバーサル・プロレスリング→猪木事務所→新間事務所)
  • 田中秀和(田中ケロ)(1981年 – 2006年→フリー)(リングアナウンサー、執行役員、マッチメイカー)
  • 田中米太郎(日本プロレス→1963年引退→1964年レフェリー転向→1973年 – 1982年レフェリー引退)
  • 田山正雄(1991年 – 2008年→フリー)
  • 中村祥之(1989年 – 2001年→プロレスリングZERO-ONE→ファースト・オン・ステージ)
  • 永島勝司(1988年 – 2002年→ナガシマ企画→リキ・ナガシマ企画→WJプロレス→内外タイムス→フリー→バトル・ニュース)
  • 新島英一郎(1998年 – 2016年→フリー)(メディカルトレーナー)
  • ミスター高橋(山口利夫一派→1972年 – 1998年レフェリー引退)
  • ミスター・ヘンリー(1972年 – 1974年→フリー)
  • 山口秀幸(2003年 – 2005年→フリー)
  • 山中秀明(1983年 – 2005年→フリー)
  • 尾崎仁彦(2002年 – 2022年→フリー)(リングアナウンサー)

歴代社長[編集]

歴代 氏名 在職期間 備考
初代 猪木寛至 1972年1月 – 1989年7月 1983年8月から10月は社長から降格
第2代 坂口征二 1989年7月 – 1999年6月
第3代 藤波辰巳 1999年6月 – 2004年6月
第4代 草間政一 2004年6月 – 2005年5月
第5代 サイモン・ケリー猪木 2005年5月 – 2007年3月
第6代 菅林直樹 2007年4月 – 2013年9月 2013年9月から会長に就任
第7代 手塚要 2013年9月 – 2016年2月
第8代 原田克彦 2016年2月 – 2018年5月
第9代 ハロルド・ジョージ・メイ 2018年6月 – 2020年10月
第10代 大張高己 2020年10月 –

プロレスラー[編集]

  • アレン・コージ(バッファロー・アレン→バッドニュース・アレン)(1977年 – 1978年→WWF→1980年 – 1988年→WWF→1998年引退→2007年死去)
  • 永源遙(東京プロレス→日本プロレス→1973年 – 1984年→新日本プロレス興行→ジャパンプロレス→全日本プロレス→プロレスリング・ノア→2006年引退→2016年死去)(GHCタイトル管理委員)
  • 剛竜馬(国際プロレス→フリー→1979年 – 1984年→UWF→全日本プロレス→パイオニア戦志→オリエンタルプロレス→剛軍団→厚木プロレス→冴夢来プロレス→WAP→フリー→2009年死去)
  • 柴田勝久(東京プロレス→日本プロレス→1972年 – 1977年引退、レフェリー転向 – 1999年レフェリー引退→柴田道場→2005年レフェリー復帰→2010年死去)(レフェリー)
  • ストロング小林(国際プロレス→フリー→1975年 – 1984年引退→2021年死去)
  • 関川哲夫(ミスター・ポーゴ)(1972年→フリー→FMW→W★INGプロモーション→WWS→2017年死去)
  • 大剛鉄之助(東京プロレス→国際プロレス→1984年 – 2006年→フリー→2017年死去)(北米支部長、渉外担当、トレーナー)
  • 豊登(日本プロレス→東京プロレス→国際プロレス→1970年引退→1972年復帰 – 1973年引退→1998年死去)
  • ドン荒川(荒川真)(1972年 – 1989年→SWS→フリー→2017年死去)
  • 橋本真也(1984年 – 2000年→プロレスリングZERO-ONE→フリー→2005年死去)
  • 福田雅一(レッスル夢ファクトリー→1999年 – 2000年死去)
  • ブラック・キャット(メキシコのプロレス団体→1981年 – 2003年レフェリー転向 – 2006年死去)(レフェリー、渉外担当)
  • 星野勘太郎(日本プロレス→1974年 – 1995年引退→2010年死去)(プロモーター)
  • マサ斎藤(日本プロレス→東京プロレス→フリー→新日本プロレス興行→ジャパンプロレス→1974年 – 1984年→ジャパンプロレス→1987年 – 1999年引退→健介オフィス→ダイヤモンド・リング→フリー→2018年死去)(渉外担当)
  • 山本小鉄(日本プロレス→1972年 – 1980年引退、レフェリー転向 – 2010年死去)(IWGP実行委員、現場監督、マッチメイカー、コーチ、レフェリー、審判部長、企画宣伝部長、顧問)
  • ワイルド・ペガサス(初代ペガサス・キッド)(カナダのプロレス団体→1987年 – 1995年→ECW→WCW→WWF / WWE→2007年死去)

練習生[編集]

  • 佐藤幹夫(ヤミキ)(練習生→フリー→HERO→2016年死去)
  • ブライアン・アダムス(ミッドナイト・ソルジャー)(練習生→PNW→WWF→WCW→WWE→2003年引退→2007年死去)

スタッフ・役員[編集]

  • 倍賞鉄夫(1972年 – 2005年→猪木事務所→2017年死去)(リングアナウンサー、営業部長、常務取締役、専務取締役、取締役副社長)
  • 太武経(1986年 – 2001年→2009年死去)(野毛道場管理人)
  • 堀辺正史(1985年 – 不明→骨法道場→日本武道傳骨法會→2015年死去)(アドバイザー)
  • ミスター・ヒト(日本プロレス→フリー→1981年 – 1984年→フリー→2010年死去)(渉外担当、トレーナー)
  • ユセフ・トルコ(日本プロレス→1968年引退→1972年レフェリー転向 – 1974年→フリー→2013年死去)(レフェリー)
  • 吉原功(日本プロレス→国際プロレス→1984年 – 1985年死去)(顧問)

フリー・他団体参戦選手[編集]

プロレスラー[編集]

  • 青木篤志
  • 青柳政司
  • 青柳優馬
  • 秋山準
  • 阿修羅・原
  • アステカ
  • アニマル浜口
  • 荒谷望誉
  • アレクサンダー大塚
  • 安生洋二
  • アントーニオ本多
  • 亜烈破
  • 石狩太一
  • 石川孝志
  • 石川雄規
  • 石井智宏
  • 石森太二
  • 稲村愛輝
  • 稲葉大樹
  • 伊藤博之
  • 飯伏幸太(タイガーマスクW)
  • 上田馬之助
  • 臼田勝美
  • 宇和野貴史
  • ウルティモ・ドラゴン
  • ウルトラソーキ
  • エイサー8
  • Eita
  • えべっさん(初代)
  • エル・リンダマン
  • エンセン井上
  • 大木金太郎
  • 岡田欣也
  • 大仁田厚
  • 大森隆男
  • 小川直也
  • 小川良成
  • OKUMURA
  • 折原昌夫
  • 大原はじめ
  • 怪人ハブ男
  • 垣原賢人
  • 梶トマト
  • カズ・ハヤシ
  • 金原弘光
  • KAI
  • 金丸義信
  • 金村キンタロー
  • 神風
  • ガルーダ
  • 川田利明
  • 神田裕之
  • Gamma
  • 菊地毅
  • 北原光騎
  • 北尾光司
  • 清宮海斗
  • 来原圭吾
  • キャプテン”美ら海パイレーツ”ザック
  • KUSHIDA
  • 熊野準
  • 愚乱・浪花
  • グルクンマスク(グルクンダイバー)
  • グレート小鹿
  • 黒田哲広
  • 外道
  • 拳王
  • KENTA
  • GENTARO
  • ケンドー・ナガサキ
  • ゴールデンパイン
  • 高阪剛
  • 河野真幸
  • 剛竜馬
  • コスモ☆ソルジャー
  • 小峠篤司
  • 小橋建太
  • 近藤修司
  • 崔領二
  • 齋藤彰俊
  • 桜庭和志
  • ザ・グレート・カブキ
  • ザ・グレート・サスケ
  • 佐々木大輔
  • 佐々木貴
  • 佐々木義人
  • 佐藤耕平
  • SANADA
  • 征矢学
  • サンダー杉山
  • 潮崎豪
  • 志賀賢太郎
  • 新崎人生(白使)
  • CIMA
  • 邪道
  • ジャンボ鶴田
  • 平井伸和
  • 鈴木鼓太郎
  • 杉浦貴
  • ストロング小林
  • スペル・シーサー
  • スペル・デルフィン
  • 諏訪魔
  • 関本大介
  • タイガースマスク
  • タイガーマスク(4代目)
  • 太陽ケア
  • 鷹木信悟
  • タダスケ
  • 高杉正彦
  • TAKAみちのく
  • 高山善廣
  • TAJIRI(田尻義博)
  • 田尻茂一
  • 田中将斗
  • 田中稔
  • TARU
  • 男色ディーノ
  • 筑前りょう太(魔界2号)
  • 美ら海セイバー(ミル・マングース)
  • チョコボール向井
  • ティーダヒート
  • T-hawk
  • ディアブロ
  • ディック東郷
  • 寺西勇
  • 天龍源一郎
  • DOUKI
  • 中嶋勝彦
  • 中野龍雄
  • 中牧昭二
  • 長井満也(魔界5号)
  • 成瀬昌由
  • 南条隼人
  • 野橋太郎
  • NOSAWA論外(7代目ブラック・タイガー)
  • 橋誠
  • BADBOY非道
  • 橋本大地
  • ハヤブサ
  • 原田大輔
  • HAYATA
  • 中島半蔵
  • B×Bハルク
  • 日高郁人
  • “ビッグボス”MA-G-MA
  • ビリーケン・キッド
  • ヒロ・マツダ
  • 福田雅一
  • フジタ”Jr”ハヤト
  • 藤田ミノル(FUJITA)
  • 渕正信
  • “brother”YASSHI
  • ブラックバファロー
  • 冬木弘道
  • 蛇影
  • ポイズン澤田JULIE
  • 本田多聞
  • 本間朋晃
  • マイバッハ谷口(キング・タニー)
  • マサ北宮
  • マサ斎藤
  • MAZADA
  • 真霜拳號
  • 松井大二郎
  • 松永光弘
  • 円華
  • 丸藤正道
  • MIKAMI
  • 三沢光晴
  • 宮本和志
  • 宮脇純太
  • ミラノコレクションA.T.
  • 村上和成
  • 村浜武洋
  • めんそ〜れ親父
  • 望月成晃
  • 茂木正淑
  • モハメド・ヨネ
  • 森嶋猛
  • 雷陣明
  • ラッシャー木村
  • リッキー・フジ
  • 安良岡裕二
  • 柳澤龍志
  • YAMATO
  • 大和ヒロシ
  • 山本健一
  • 矢野安崇
  • 湯浅和也
  • 吉田綾斗
  • 吉岡世起
  • YO-HEY

女子プロレスラー[編集]

  • 伊藤薫
  • 岩谷麻優
  • 大向美智子
  • 上谷沙弥
  • GAMI
  • 木村花
  • ジュリア
  • スターライト・キッド
  • 玉田凛映
  • 豊田真奈美
  • 中西百重
  • 中野たむ
  • noki-A
  • 藤田愛
  • ブル中野
  • Baby-A
  • 北斗晶
  • 星輝ありさ
  • 堀田祐美子
  • 舞華
  • 吉田万里子
  • ライオネス飛鳥
  • レディ・C
  • 渡辺桃

来日外国人選手[編集]

プロレスラー[編集]

  • アート・ドミンゴ
  • アーニー・ラッド
  • アーパード・ウェーバー
  • アーマンド・ゲレロ
  • アール・メイナード
  • アーン・アンダーソン
  • アイアン・シーク(コシロ・バジリ)
  • アイアン・マイク・シャープ
  • アダム・コール
  • アトランティス
  • アドリアン・アドニス
  • アナコンダ
  • アニマル・ウォリアー
  • アニバル
  • アビス
  • アブドーラ・ザ・ブッチャー
  • アブドーラ・タンバ
  • アベルノ
  • アメリカン・ドラゴン
  • アルゼンチン・ズマ
  • アレックス・コズロフ
  • アレックス・シェリー
  • アレックス・シャーマン
  • アレックス・スミルノフ
  • アレックス・ライト
  • アンドレ・ザ・ジャイアント(ジャイアント・マシーン)
  • アンヘル・デ・オロ
  • アンヘル・ブランコ
  • イアン・ドク・ディーン
  • イタリアン・スタリオン
  • イワン・カマロフ(イワン・カメロフ)
  • イワン・カラマゾフ
  • イワン・コロフ
  • イワン・ブレストン
  • イワン・プトスキー
  • インカ・ペルアーノ
  • ヴィールス
  • ウィル・オスプレイ
  • ウェイン・ブリッジ
  • ウェイン・ブルーム
  • ウォルター・ジョンソン
  • ウラカン・ラミレス
  • ウラジミル・ベルコビッチ
  • ウルトラマン
  • ウルティモ・ゲレーロ
  • ウルフガング・サトルスキー
  • ACH
  • AJスタイルズ
  • エウフォリア
  • エクトール・ガルサ
  • エクライザー
  • エチセロ
  • S・D・ジョーンズ
  • エディ・ギルバート
  • エディ・ゲレロ(2代目ブラック・タイガー)
  • エディ・サリバン
  • エド・レスリー(ブルータス・ビーフケーキ)
  • エニー・ラスター
  • nWoスティング(スーパーJ)
  • エフェスト
  • エミリオ・チャレス・ジュニア
  • MVP
  • エリック・ジ・アニマル(バイキング・ハンセン)
  • エリック・トンプソン
  • エル・イホ・デル・リスマルク
  • エル・イホ・デル・サント
  • エル・グレコ
  • エル・ゴリアス(アジアン・テローズ2号)
  • エル・シグノ
  • エル・ソラール
  • エル・ソリタリオ
  • エル・テハノ
  • エル・テハノ・ジュニア(テハノ・ジュニア)
  • エル・テリブレ
  • エル・ハルコン78
  • エル・ヒガンテ
  • エル・ファンタズモ
  • エル・フェリーノ
  • エル・フリオッソ
  • エル・ベジョ・グレコ
  • エル・ポラコ
  • エル・レオン・ティニエブラス
  • エンゼル・オブ・デス
  • エンリケ・ベラ(ベラ・ロドリゲス)
  • オーエン・ハート
  • オースティン・クリード
  • オーランド・ジョーダン
  • オザーク・モルナー(アリ・ババ)
  • オックス・ベーカー
  • オットー・ワンツ(ブルドッグ・オットー)
  • カート・アングル
  • カート・ヘニング
  • カール・アンダーソン
  • カール・ゴッチ
  • カール・スタイナー
  • カール・フォン・スタイガー
  • カール・フィン・ストロハイム
  • カール・フォン・ショッツ
  • カウボーイ・ボブ・オートン(ビリー・ガスパー)
  • カズエル・マーチン
  • カナディアン・ワイルドマン
  • カネック
  • ガブリエル・カルデロン
  • ガマ・シン
  • ガリー・ガスパー
  • カリスティコ(初代ミスティコ)
  • カルロス・ホセ・エストラーダ
  • キース・ハート
  • キッド・ロメオ
  • キラー・カール・クラップ
  • キラー・ブルックス
  • ギルス・ポイソン
  • キューバン・アサシン
  • キングコング・バンディ
  • キング・ハク(ミング)
  • クアトレロ
  • クラウス・ワラス
  • クラッシャー・クランチキー
  • クラッシャー・バンバン・ビガロ
  • グラン・ゲレーロ
  • クリス・アダムス
  • クリス・キャンディード
  • クリス・ジェリコ(ライオン・ハート)
  • クリス・セイビン
  • クリス・トロス
  • クリス・マルコフ
  • クリスチャン・ケイジ
  • クリストファー・ダニエルズ(カレーマン)
  • クルト・フォン・スタイガー
  • クルト・フォン・ストロハイム
  • クルト・フォン・ヘス
  • グレート・アントニオ
  • グレート・コキーナ
  • グレート・マレンコ
  • クレージー・レロイ・ブラウン(エリージャー・アキム)
  • クレイトン・トムソン
  • グレッグ・バレンタイン
  • グレッグ・ピーターソン
  • ゲーリー・オブライト
  • ケニー・オメガ
  • ケニー・カオス
  • ケビン・ケリー(ネイルズ)
  • ケビン・サリバン
  • ケビン・ナッシュ(ザ・グレート・オズ)
  • ケビン・フォン・エリック
  • ケリー・フォン・エリック
  • ケリー・ブラウン
  • ゲレーロ・マヤ・ジュニア
  • ケン・マンテル
  • ケン・パテラ
  • ケン・シャムロック
  • コーア・ティキ
  • Cody
  • コーディ・ホール
  • ゴーディ・シン
  • コーポラル・カーシュナー
  • コーリン・ジョンソン
  • ゴールデン・ファルコン
  • コナン
  • コルト・カバナ
  • コロソ・コロセッティ(カルロス・コロセッティ)
  • コンガ・ザ・バーバリアン
  • サージェント・スローター
  • サイクロン・ソト
  • サイラス・ヤング
  • サイレント・マクニー
  • ザイール・ビコ
  • ザック・セイバー・ジュニア
  • ザ・グラップラー
  • ザ・シーク
  • ザ・ジャイアント
  • ザ・ジャッカル(バリー・ガスパー)
  • ザ・ソウルテイカー
  • ザ・バーバリアン
  • サパタ・マルチネス
  • ザ・ハングマン(スーパー・デストロイヤー、タワーリング・インフェルノ)
  • ザ・プロフェッショナル
  • サブゥー
  • サムライ・ウォリアー
  • サルマン・ハシミコフ
  • サングレ・アステカ
  • サングレ・フリア
  • サンソン
  • シーク・オブ・シークス・オブ・バクダッド
  • ジート・モンゴル
  • シーン・リーガン
  • ジ・インフェルノス2号(ジ・エクスキュースナー)
  • ジ・インフェルノス3号
  • ジ・エンフォーサー
  • シェーン
  • ジェームス・ストーム
  • ジェイク・ロバーツ
  • ジェイ・ブリスコ
  • ジェイ・ホワイト
  • ジェイ・リーサル
  • ジェシー・ジェームス
  • ジェシー・ベンチュラ
  • ジェフ・コブ
  • ジェフ・ハーディー
  • ジェフ・ポーツ
  • ジェリー・グレイ
  • ジェリー・サッグス
  • ジェリート・エストラーダ
  • ジェリー・ブラウン
  • ジェリー・フリン
  • ジェリー・モロー
  • ジェリー・ローラー
  • シェルトン・ベンジャミン(シェルトン・X・ベンジャミン)
  • シエン・カラス
  • シコシス
  • シスコ・グリマルド
  • シバ・アフィ
  • ジミー・スヌーカ
  • ジミー・レイヴ
  • ジム・ガービン
  • ジム・グラブマイヤー
  • ジム・スティール
  • ジム・ドランゴ
  • ジム・ナイドハート
  • ジャイアント・グスタブ
  • ジャイアント・シルバ
  • ジャイアント・シン
  • ジャイアント・バーナード
  • ジャッキー・カーペンティア
  • ジャックス・ダン
  • ジャック・ブリスコ
  • ジャック・ルージョー
  • ジャン・ウィルキンス
  • ジャン・セバスチャン
  • ジュース・ロビンソン
  • ジョー・マレンコ
  • ジョージ・ウェルズ
  • ジョージ・スチール
  • ジョージ・マクレリー
  • ジョージ・グラント
  • ショーン・オヘア
  • ジョセフ・モルナー
  • ジョナサン・グレシャム
  • ジョニー・イーグル
  • ジョニー・キンケイド
  • ジョニーK-9
  • ジョニー・スミス
  • ジョニー・バレンタイン
  • ジョニー・パワーズ
  • ジョニー・B・バッド
  • ジョニー・マンテル
  • ジョニー・ロッシー
  • ジョニー・ロンドス
  • ジョン・L・サリバン
  • ジョン・ガニア
  • ジョン・モクスリー
  • ジョン・コワルスキー
  • ジョン・テンタ
  • ジョン・ドランゴ
  • ジョン・トーリー
  • ジョン・トロス
  • ジョン・ハイドマン
  • ジョン・ハリス
  • ジョン・ファー
  • ジョン・ミッチェル
  • ジョン・モクスリー
  • シルバー・キング(3代目ブラック・タイガー)
  • ジルベール・ボワニー
  • ジン・ルイス
  • ジンバ・カーン
  • スウェード・ハンセン
  • スーパー・デストロイヤー
  • スーパー・ホーク
  • スーパー・マキナ
  • スーパー・マックス
  • スーパースター・ビリー・グラハム
  • スキップ・ヤング
  • スコット・スタイナー
  • スコット・ノートン
  • スコット・フェリス
  • スコット・ホール
  • スコット・マギー
  • スコルピオ(エル・スコルピオ)
  • スコルピオ・ジュニア
  • スター・ジュニア
  • スタルマン
  • スタン・スタージャック
  • スタン・ハンセン
  • スタンピード・キッド
  • スタンリー・レーン
  • スティービー・レイ
  • スティーブ・アームストロング
  • スティーブ・R・ブラックマン
  • スティーブ・アンソニー
  • スティーブ・オースチン
  • スティーブ・ウィリアムス
  • スティーブ・カーン
  • スティーブ・ケーシー
  • スティーブ・デサルボ
  • スティーブ・トラビス
  • スティーブ・ベイダー
  • スティーブ・マディソン
  • スティーブ・ライト
  • スティーブ・リッカード
  • スティグマ
  • スティング
  • ストゥーカ・ジュニア
  • ストロングマン
  • スペル・クレイジー
  • スペル・ショッカー
  • Zマン
  • セルヒオ・エル・エルモソ
  • ソニー・キング
  • ソベラーノ・ジュニア
  • ターザン・ジャコブス
  • ターザン・バクスター
  • タイガー・ジェット・シン
  • タイガー・ジェット・シン・ジュニア
  • ダイナマイト・キッド
  • タズ
  • ダスティ・ローデス
  • ダスティ・ローデス・ジュニア
  • タマ・トンガ
  • ダリル・ピーターソン
  • ダルトン・キャッスル
  • タルバー・シン
  • タンガ・ロア
  • チーズバーガー
  • チーフ・ジェイ・ストロンボー
  • ディストゥルビオ
  • チェーズ・オーエンズ
  • チャーリー・ハース
  • チャーリー・ファルトン
  • チャッキーT
  • チャック・パルンボ
  • チャド・ウィックス
  • チャボ・ゲレロ
  • チャボ・ゲレロ・ジュニア
  • ディーン・マレンコ
  • ディアマンテ
  • TNT
  • TJP(ピノイ・ボーイ→ピューマ)
  • ティタン
  • ディック・ダン
  • ディック・マードック
  • ティト・サンタナ
  • ディオニシオ・カスティリアノス
  • ディノ・ブラボー
  • デイビー・オハノン
  • デイビー・リチャーズ
  • デイビーボーイ・スミス
  • デイビーボーイ・スミス・ジュニア(ハリー・スミス→ハリー”ブルドッグ”スミス)
  • デイブ・テイラー
  • デイブ・ピーターソン
  • デイブ・フィンレー
  • デイブ・モーガン
  • デイブ・ラール
  • ティム・トール・トゥリー
  • ティム・ホーナー
  • ディーロ・ブラウン
  • ティンカー・トッド
  • デリリアス
  • デニス・ホール
  • デニス・ミッチェル
  • テ・パンテル
  • デビッド・シュルツ
  • デビッド・フィンレー
  • テリー・テイラー
  • テリー・ファンク
  • テリー・ルージ
  • テリブレ
  • デューク・マイヤース
  • トーア・ヘナーレ(ヘナーレ)
  • トゥリトン
  • ドク・ギャローズ
  • ドクトル・ワグナー・ジュニア
  • ドス・カラス
  • ドナルド・タケシ
  • トニー・アトラス
  • トニー・ガレア
  • トニー・セント・クレアー
  • トニー・チャールズ
  • トニー・パリシ
  • トニー・ロコ
  • トミー・ウィリアムス
  • トム・ジョーンズ
  • トム・プリチャード
  • トラヴィス・トムコ
  • ドラゴン・リー(2代目)
  • ドラゴン・ロホ・ジュニア
  • ドリー・ディクソン
  • ドリー・ファンク・ジュニア
  • トレイシー・スマザーズ
  • ドロン
  • ドン・セラノ
  • ドン・ムラコ
  • トンガ・キッド
  • ニエブラ・ロハ
  • ニコリ・ボルコフ
  • ニック・キニスキー
  • ニック・ジャクソン
  • ネグロ・カサス
  • ネグロ・ナバーロ
  • ノーマン・フレデリック・チャールズ3世
  • ハートフォード・ラブ
  • ハーレム・ヒート
  • バイオレンス・ウォーロード
  • バグジー・マグロー
  • ハクソー・ジム・ドゥガン
  • ハクソー・ヒギンズ
  • バズ・ソイヤー
  • PAC
  • パット・ケリー
  • パット・タナカ
  • バッドニュース・アレン(バッファロー・アレン)
  • パット・パターソン
  • バッドラック・ファレ(キング・ファレ)
  • パット・ローチ
  • バディ・ローズ
  • バディ・ロバーツ
  • パニッシャー・ダイス・モーガン
  • パニッシャー・マルティネス
  • バフ・バグウェル
  • バリー・ウインダム
  • バリエンテ
  • ハルク・ホーガン
  • バルバロ・カベルナリオ
  • バル・ビーナス
  • バレッタ
  • ハロルド坂田
  • バロン・シクルナ
  • ハングマン・ペイジ
  • ハンソン
  • ハン・リー(ジ・アベンジャー)
  • バンジェリス
  • ハンス・シュミット
  • バンディード
  • ピーター・カイザー
  • ピーター・メイビア
  • ピーティー・ウィリアムズ
  • ピート・リーブス
  • ピート・ロバーツ
  • ビーフ・ウェリントン
  • ビクター・リベラ
  • ビクトル・ザンギエフ
  • ヒクレオ(レオ・トンガ)
  • ビシャス・ウォリアー
  • ビジャノ3号
  • ビジャノ4号
  • ビジャノ5号
  • ビッグ・キャット・ヒューズ
  • ビッグ・ジョン・クイン
  • ビッグ・ジョン・スタッド
  • ビッグ・タイトン
  • ビッグダディ・ヤムヤム
  • ビッグ・ブーバー
  • ビッグ・レッド・ジョン
  • ビッグバン・ベイダー
  • ビニー・バレンチノ
  • ビューティフル・バーガード
  • ヒュー・モラス
  • ビリー・ガン
  • ビリー・ジャック
  • ビリー・マクガイヤー
  • ビル・カズマイヤー
  • ビル・ドロモ(ジ・インベーダー)
  • ビル・ホワイト
  • ビル・ロビンソン
  • プーマ
  • ファーマーボーイ・イポ
  • ファザール・シン
  • フィッシュマン
  • フィデル・カステロ
  • フェーゴ
  • フエゴ
  • フェリーノ
  • ブキャナン
  • ブッカー・T
  • ブッチ・ミラー(ザ・タイガー)
  • ブッチ・リード
  • ブッチャー・バション
  • ブライアン・アダムス(ミッドナイト・ソルジャー)
  • ブライアン・ケンドリック
  • ブライアン・ノッブス
  • ブライアン・ピルマン(フライン・ブライアン)
  • ブライアン・ブレーカー
  • ブライアン・ブレアー
  • フライング・スコーピオ
  • ブラザー・ディーボン
  • ブラザー・レイ
  • ブラソ・デ・オロ
  • ブラソ・デ・プラタ
  • ブラック・ゴールドマン(アジアン・テローズ1号)
  • ブラック・バート
  • ブラックジャック・マリガン
  • ブラックジャック・モース
  • ブラックマン
  • ブラッド・アームストロング
  • ブラッド・レイガンズ
  • フランキー・カザリアン
  • フランク・サベージ
  • フランク・モレル
  • フランシスコ・フローレス
  • フランツ・シューマン
  • フリップ・ゴードン
  • プリンス・クマリ
  • プリンス・デヴィット(2代目ペガサス・キッド)
  • ブルー・パンテル
  • ブルー・パンテル・ジュニア
  • ブルーザー・ブロディ
  • ブルース・ハート
  • ブルータス・ムルンバ
  • ブルート・バーナード
  • ブルーノ・ベッカー
  • ブルー・パンテル
  • ブルックリン・キッド
  • ブル・グレゴリー
  • ブレット・ソイヤー
  • ブレット・ハート
  • フレッド・ブラッシー
  • ブロック・レスナー
  • プロフェッサー・バーン・ジール
  • ベアキャット・ライト
  • ヘイスタック・カルホーン
  • ヘクター・ゲレロ
  • ペッツ・ワトレー
  • ペドロ・モラレス
  • ベニー・マクガイヤー
  • ベビー・フェース
  • ヘラクレス・アヤラ
  • ヘラクレス・ヘルナンデス
  • ヘラクレス・ローンホーク
  • ペリー・サターン
  • ペロ・アグアヨ
  • ペロ・アグアヨ・ジュニア
  • ホーク・ウォリアー
  • ポール・オーンドーフ
  • ポール・ダイヤモンド(マックス・ムーン)
  • ホーレス・ボウダー
  • ホセ・ゴンザレス
  • ボビー・イートン
  • ボビー・ガエタノ
  • ボビー・キャッシュ
  • ボビー・スィー
  • ボビー・ダンカン
  • ボブ・アームストロング
  • ボブ・バックランド
  • ボブ・ボイヤー
  • ボブ・ループ
  • ボラドール・ジュニア
  • ポルボラ
  • マーク・ジンドラック
  • マーク・ブリスコ
  • マーク・メロ
  • マーク・ロウリネイティス
  • マーチン・ジョーンズ
  • マーティ・スカル
  • マイキー・ニコルス
  • マイク・イーノス
  • マイク・カーシュナー
  • マイク・グラハム
  • マイク・ケリー
  • マイク・サンドー
  • マイク・ジョージ
  • マイク・スターリングス
  • マイク・デービス
  • マイク・バートン
  • マイク・フォン・エリック
  • マイク・ミラー
  • マイク・ムーア
  • マイケル・ウォールストリート
  • マイケル・エルガン
  • マイケル・ターヴァー
  • マイケル・ベネット
  • マイティ・カランバ
  • マイティ・ズール
  • マキシモ
  • マジット・アクラ
  • マスカラ・サグラダ
  • マスカラ・ドラダ
  • マスカリータ・サグラダ
  • マスクド・グラジエーター
  • マスクド・スーパースター(ボロ・モンゴル、ビリー・クラッシャー、スーパー・マシーン)
  • マスクド・ハリケーン
  • マット・サイダル
  • マット・ジャクソン
  • マット・ターバー
  • マット・ターバン
  • マット・ボーン
  • マッド・マックス1号(エリ・ザ・イリミネーター)
  • マッド・マックス2号
  • マニー・フェルナンデス
  • マンマウンテン・カノン
  • マンマウンテン・マイク
  • マンモス・シキ
  • ミーン・マイク・マスターズ
  • ミスターX
  • ミスティコ(2代目)
  • ミステリオッソ・ジュニア
  • ミステル・ニエブラ
  • ミッシェル・ナドール
  • ミレ・ツルノ(シルバー・ハリケーン)
  • ムース
  • ムッシュ・ランボー
  • メフィスト
  • モハン・シン
  • ライトニング・キッド
  • ライノ
  • ラウル・カステロ
  • ラウル・マタ
  • ラギット・ラシアンA
  • ラギット・ラシアンB
  • ラシエル
  • ラスプーチン
  • ラ・ソンブラ
  • ラ・マスカラ
  • ラ・パルカ(初代)
  • ラリー・キャメロン
  • ラリー・シャープ
  • ラリー・ズビスコ
  • ラリー・ヘニング
  • ランス・アーチャー
  • ランス・ストーム
  • ランス・フォン・エリック
  • ランディ・コーレイ
  • ランディ・サベージ
  • リーランド・レイス
  • リコシェ
  • リッキー・スティムボート
  • リッキー・ハンター
  • リッキー・レジェス
  • リック・オリバー
  • リック・スタイナー
  • リック・ニール
  • リック・フーラー
  • リック・フレアー
  • リック・ルード
  • リック・マグロー
  • リップ・タイラー
  • リップ・ホーク
  • リップ・モーガン
  • ルーシュ
  • ルー・テーズ
  • ルーク・ウィリアムス
  • ルイス・マリスカル
  • ルディ・サトルスキー
  • RYUKYU-DOGディンゴ(キジムナー)
  • レイ・エスコルピオン
  • レイ・キャンディ(スーパー・マリオマン、モハメッド・カリム)
  • レイ・グレーン
  • レイ・コブラ
  • レイ・コメタ
  • レイ・スチール
  • レイ・ブカネロ
  • レイモンド・ルージョー
  • レイモンド・ロウ
  • レオン・バクスター
  • レジナルド・ラブ
  • レス・ソントン
  • レックス・ルガー
  • レッド・ピンパネール
  • レネ・グレイ
  • ロード・ジョナサン・ボイド
  • ロード・スティーブン・リーガル
  • “ローラーボール”マーク・ロコ(初代ブラック・タイガー、マーク・ロコ)
  • ローラン・ボック
  • ロウ・キー
  • RO’Z
  • ロカンボレ
  • ロジャー・スミス
  • ロッキー・イヤウケア
  • ロッキー・ジョンソン
  • ロッキー・ロメロ(4代目ブラック・タイガー)
  • ロディ・パイパー(マスクド・カナディアン)
  • ロデリック・ストロング
  • ロナルド・パール
  • ロニー・メイン
  • ロバート・ルード
  • ロビー・イーグルス
  • ロビー・ブルックサイド
  • ロブ・ヴァン・ダム
  • ロブ・コンウェイ
  • ロブ・レイジ
  • ロベルト・ソト
  • ロベルト・ブルース
  • ロン・シモンズ
  • ロン・スター
  • ロン・リッチー
  • ワイルド・サモアン
  • ワイルド・サモアン1号
  • ワイルド・サモアン2号
  • ワイルド・ペガサス(初代ペガサス・キッド)
  • ワッハ・エブロエフ
  • ワフー・マクダニエル

女子プロレスラー[編集]

  • アンバー・ギャローズ
  • ジョーニー・ローラー
  • バイオニックJ
  • ファビー・アパッチェ
  • マリア・ケネリス
  • ブランディ・ローデス
  • ケリー・クレイン
  • ビー・プレストリー

格闘家[編集]

  • アノアロ・アティサノエ
  • アレン・コージ(バッファロー・アレン→バッドニュース・アレン)
  • イゴール・メインダート
  • ウィリー・ウィリアムス
  • ウィレム・ルスカ
  • キム・クロケイド
  • キモ
  • クリス・ドールマン
  • ゲーリー・グッドリッジ
  • ザ・モンスターマン
  • ザ・ランバージャック
  • ジミー・アンブリッツ
  • ジャスティン・マッコリー
  • ショータ・チョチョシビリ
  • ショーン・マッコリー
  • ジョシュ・バーネット
  • ジェラルド・ゴルドー
  • ダニエル・グレイシー
  • ダニエル・ピューダー
  • ダン・デバイン
  • チャック・ウェプナー
  • デイブ・ベネトゥー
  • デニス”ハリケーン”レーン
  • TOA
  • トニー・パルモラ
  • トニー・ホーム
  • ドルゴルスレン・スミヤバザル
  • ドン・中矢・ニールセン
  • ドン・フライ
  • バス・ルッテン
  • ブライアン・ジョンストン
  • ベニー・ユキーデ
  • ホーレス・グレイシー
  • ボブ・サップ
  • マーク・コールマン
  • ミスターX
  • モハメド・アリ
  • レイニー・マルティネス
  • レオン・スピンクス
  • レフトフック・デイトン
  • ロン・ウォーターマン

来日外国人関係者[編集]

レフェリー[編集]

  • アントニオ・ロッカ
  • コシキ・ジーン
  • ジョージ・マクレリー
  • ジン・ラベール
  • ダニー・ホッジ
  • トッド・シンクレア
  • フレンチ・バーナード
  • マックス・チェン
  • ミスター・ヘンリー
  • ルー・テーズ
  • レッドシューズ・ドゥーガン

リングアナウンサー[編集]

  • イヴァン

マネージャー[編集]

  • アーノルド・スコーラン
  • ウーマン
  • グレート・マレンコ
  • シックス・パック
  • ジミー・ハート
  • ジャクリーン・ムーア
  • スコット・ダモール
  • ディッパー・ゴードー
  • トゥルース・マルティニ
  • フランク・バロワ
  • フレッド・ブラッシー
  • ポール・バション
  • マリア・ケネリス
  • マルセラ
  • マンマウンテン・カノン
  • メデューサ
  • モナ

プロモーター[編集]

  • アルフレッド・ジーグラー
  • カルロス・マイネス
  • サジット・アジム
  • ジェフ・ジャレット
  • ジェリー・アラン・プラター
  • スチュ・ハート
  • デリリアス
  • ハーリー・レイス
  • ビル・ワット
  • ビンス・マクマホン・シニア
  • ビンス・マクマホン・ジュニア
  • フランク・タニー
  • フランシスコ・フローレス
  • ブルース・サープ
  • ポール・バーガー
  • マイク・ラベール

NJPWグレーテストレスラーズ[編集]

2007年3月6日、新日本プロレスが創立35周年を期に創設して功労者(引退した選手のみ)を表彰する制度。

2007年
  • アントニオ猪木
  • 坂口征二
  • 星野勘太郎
  • 山本小鉄
2009年
  • 魁勝司
  • 小林邦昭
  • 前田日明
  • ブラック・キャット
2010年
  • アニマル浜口
  • 橋本真也
2011年
  • ドン荒川(表彰時点で正式に引退していない)

テーマ曲[編集]

  • ザ・スコアー(エマーソン・レイク・アンド・パウエル)
第1試合開始直前に試合会場で流されている。テレビ朝日の番組「ワールドプロレスリング」のオープニング曲でもある。

マスコットキャラクター[編集]

  • ジッピー
新日本プロレスのロゴマークであるライオンマークがモチーフのキャラクター。

オフィシャルショップ[編集]

  • 闘魂SHOP
新日本プロレスのオフィシャルグッズ販売店。

オフィシャル動画サイト[編集]

  • 新日本プロレスワールド
新日本プロレスとテレビ朝日が共同で運営しているインターネットテレビ局。

試合中継[編集]

放送中の番組
  • ワールドプロレスリング(NETテレビ→テレビ朝日)
  • ワールドプロレスリング完全版(DIREC TV→BS朝日→テレ朝チャンネル→朝日ニュースター→テレ朝チャンネル2)
  • ワールドプロレスリングLIVE(テレ朝チャンネル2)
  • 新日本プロレス中継[25](FIGHTING TV サムライ)
  • 新日本プロレス(AbemaTV)
終了した番組
  • プロレスアワー(東京12チャンネル)
  • ギブUPまで待てない!!ワールドプロレスリング(テレビ朝日)
  • 闘魂スーパーバトル(BS朝日)
  • 新日本プロレスS.X.W(スポーツ・アイ ESPN→J SPORTS 3)
  • 〜蝶野正洋プロデュース〜STRONG STYLE MANIA(J SPORTS 3)
  • 新日本プロレス(J SPORTS 3)
  • ワールドプロレスリングLegend of TOKYO DOME(テレ朝チャンネル2)
  • ワールドプロレスリングLegend of G1 CLIMAX(テレ朝チャンネル2)

関連番組[編集]

放送中の番組
  • ワールドプロレスリング大特集(テレ朝チャンネル2)
  • ワールドプロレスリング クラシックス(テレ朝チャンネル2)
  • ワールドプロレスリング リターンズ(BS朝日)
  • 人類プロレスラー計画『中西ランド』(テレ朝動画、テレ朝チャンネル2)
  • NJPWアーカイブス(FIGHTING TV サムライ)
  • ケンドーコバヤシのギブアップまで待ってみる!!(九州朝日放送)
  • 新日ちゃんぴおん。(テレビ朝日、2020年10月 – )
終了した番組
  • ワールドプロレスリング アンソロジー(朝日ニュースター)
  • ワールドプロレスリング不滅の闘魂伝説(スカイ・A Sports+)
  • 闘魂スーパーバトルS.P.(BS朝日)
  • 新日本プロレスS.X.Wクラシック(J SPORTS 3)
  • 闘魂ネットワーク(FIGHTING TV サムライ)
  • 闘いのワンダーランド(FIGHTING TV サムライ)
  • 新日本プロレス黙示録(FIGHTING TV サムライ)
  • 新日本プロレス黄金史(FIGHTING TV サムライ)
  • 新日本プロレス闘魂史(FIGHTING TV サムライ)
  • NEW JAPAN EXPRESS(FIGHTING TV サムライ)
  • NEW JAPAN ROAD(FIGHTING TV サムライ、サムライ2)
  • 俺たちの新日本プロレス(FIGHTING TV サムライ、サムライ2)
  • 新日本プロレス大作戦DX(FIGHTING TV サムライ、サムライ2、BSスカパー!)
  • プロレス超人技列伝(テレ朝チャンネル2)
  • 大晦日だよ!CHAOS大集合(テレ朝チャンネル2)

主なマット広告スポンサー[編集]

新日本プロレスは日本のプロレス団体、日本の格闘技団体としては先駆けてスポンサーを多数付けて、その収入で賄う方法をとっている。

  • B.V.D.
  • 吉野家
  • ローソン
  • 北野エース
  • わかさ生活
  • テレビ朝日
  • ブシロード
  • 新日本地所
  • 新日本往設
  • いつもNAVI
  • すしざんまい
  • BanG Dream!
  • はなまるうどん
  • とんかつ濵かつ
  • ソウルスポーツ
  • キングレコード
  • テレ朝チャンネル
  • B&Sパートナーズ
  • 新甲虫王者ムシキング
  • マッスルプロジェクト
  • パワープロダクション
  • シェイクウェイトGプロ
  • カレーハウスCoCo壱番屋
  • キングオブプロレスリング
  • カードファイト!! ヴァンガード
  • カードファイト!! ヴァンガードG
  • フューチャーカード バディファイト
[脚注の使い方]
  1. ^ a b c d e 会社情報 – 新日本プロレスリング
  2. ^ 新日本プロレスリング株式会社 – 国税庁法人番号公表サイト
  3. ^ 2020年7月期 決算説明資料 – ブシロード
  4. ^ a b 新日本プロレスがアメリカに新会社『NEW JAPAN Pro-Wrestling of America Inc.』を設立! – 新日本プロレスリング 2019年10月21日
  5. ^ 知っていれば楽しさ倍増!日本のプロレスの歴史を簡単チェック”. 【SPAIA】スパイア (2016年12月16日). 2020年11月15日閲覧。
  6. ^ 新日本プロレスリングの株式取得に関する発表が行われました。 – ユークス 2005年11月14日
  7. ^ 新日本プロレスリングの親会社が株式会社ユークスから株式会社ブシロードへ – 新日本プロレスリング 2012年1月31日
  8. ^ 新日本プロレスが復活、過去最高の業績を更新へ – 東京商工リサーチ 2018年6月1日
  9. ^ 社長代行就任、及びLA道場についてのお知らせ – 新日本プロレスリング 2007年3月26日
  10. ^ 新日本プロレス、選手寮のリフォームを『ビフォーアフター』に依頼 – オリコンニュース 2013年5月15日
  11. ^ 新役員人事決定のお知らせ – 新日本プロレスリング 2013年9月26日
  12. ^ 新日本プロレス木谷高明取締役会長が辞意を表明。「これからはブシロードグループとして外側からサポートして行く」 – 新日本プロレスリング 2013年1月23日
  13. ^ 新日本プロレスが大手芸能プロダクション『アミューズ』との業務提携を発表! – 新日本プロレスリング 2016年1月5日
  14. ^ 新日本プロレスリング株式会社、移転のご挨拶 – 新日本プロレスリング 2018年3月20日
  15. ^ ロサンゼルス道場が正式オープン! 柴田、棚橋、ライガー、ジュース、フィンレー、スカイらが登壇! 華々しく“鏡開き”!! – 新日本プロレスリング 2018年3月25日
  16. ^ 【お詫びとお知らせ】3月1日(日)~3月15日(日)までの11大会を開催中止とさせて頂きます – 新日本プロレスリング 2020年2月26日
  17. ^ 新日本プロレスが帰ってくる!万全のロードマップで興行再開。6.9オンラインにて会見を実施 – THE DIGEST 2020年6月6日
  18. ^ 「皆さんに楽しんでいただける新日本プロレスの“新しい形”を作っていきます!」棚橋選手から復活メッセージ! 菅林会長が110日ぶりの“大会再開”を報告! – 新日本プロレスリング 2020年6月9日
  19. ^ 新日本プロレス 110日ぶり“NO密”無観客で再開 棚橋「帰ってきました」 – スポーツニッポン 2020年6月16日
  20. ^ “新日本プロレス、2選手のコロナ陽性を発表 軽症も治療に専念”. 日刊スポーツ (日刊スポーツ新聞社). (2021年5月5日). https://www.nikkansports.com/battle/news/202105050000341.html 2021年5月9日閲覧。 
  21. ^ “【新日本】5・15横浜スタジアム大会、5・29東京ドーム大会の延期を発表 振替大会は未定”. 東スポWeb (東京スポーツ新聞社). (2021年5月7日). https://www.tokyo-sports.co.jp/prores/njpw/3129411/ 2021年5月9日閲覧。 
  22. ^ “新日本プロレスで7選手が陽性 コロナ感染、計9選手に”. SANSPO.COM (産経デジタル). (2021年5月9日). https://www.sanspo.com/sports/news/20210509/pro21050915330001-n1.html 2021年5月9日閲覧。 
  23. ^ G1 SPECIAL in USA – アメリカ・ロングビーチ コンベンション アンド エンターテイメント センター 7/1(土)” (日本語). www.njpw.co.jp. 2020年6月8日閲覧。
  24. ^ NJPW Royal Quest – イギリス・ロンドン・ザ・カッパーボックス” (日本語). www.njpw.co.jp. 2020年6月8日閲覧。
  25. ^ 新日本プロレス大会中継 – FIGHTING TV サムライ

関連項目[編集]

  • ストロングスタイル
  • IWGP
  • 闘魂三銃士
  • 第三世代
  • 新日本プロレス学校
  • 闘魂クラブ
興行
  • プロレス夢のオールスター戦
  • 巌流島の戦い
  • 日米レスリングサミット
  • スポーツと平和の祭典
  • 平和のための平壌国際体育・文化祝典
  • 激突!!新日本プロレス対UWFインターナショナル全面戦争
  • ALL TOGETHER
  • サマーナイトフィーバー in 両国 WE ARE PRO-WRESTLING LOVE!
  • 無我
  • WRESTLE LAND
  • LOCK UP
  • PREMIUM
  • J SPORTS CROWN
  • NEVER
  • LION’S GATE
リーグ戦・トーナメント戦
  • ワールドリーグ戦
  • MSGシリーズ
  • プレ日本選手権
  • IWGPリーグ戦
  • IWGPタッグリーグ戦
  • カール・ゴッチ杯争奪リーグ戦
  • ヤングライオン杯争奪リーグ戦
  • ヤングライオントーナメント
  • LION’S BREAK:CROWN
  • SUPER J-CUP
  • SUPER J TAG TOURNAMENT
  • J SPORTS CROWN〜SUPER J TAG LEAGUE〜
  • J SPORTS CROWN〜無差別級6人タッグトーナメント〜
王座
  • アジアヘビー級王座
  • アジアタッグ王座
  • グレーテスト18クラブ王座
  • ジュニア8冠王座
  • IWGP U-30無差別級王座
  • IWGPヘビー級王座
  • IWGPインターコンチネンタル王座

外部リンク[編集]

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